秋の蝶 歌詞 湯川正子 ふりがな付

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よみ:あきのちょう

秋の蝶 歌詞

湯川正子

2023.11.29 リリース
作詞
金谷怜沙
作曲
五月のあきら
編曲
川端マモル
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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季節きせつはずれの 雪化粧ゆきげしょう
寒さむい秋あきです この胸むねが
いのち儚はかない 蝶ちょうに似にて
音おともたてずに 散ちるもみじ
ひらり ひらひら 秋あきの蝶ちょう
飛とんで行ゆきたい あなたまで

息いきをひそめて 寄より添そえば
熱あついときめき 聞きこえます
戻もどる道みちなど ないのなら
私わたしあなたの 蝶ちょうになる
ひらり ひらひら 秋あきの蝶ちょう
枯かれて堕おちても まだ紅あかい

いつか来くる春はる 待まちながら
冬ふゆを越こしましょ 二人ふたりして
そんな儚はかない 夢ゆめでさえ
いまの私わたしは 生いきられる
ひらり ひらひら 秋あきの蝶ちょう
同おなじ運命さだめの 紅べにもみじ

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曲名:秋の蝶 歌手:湯川正子