水色キャンバス 歌詞 青海七海(赤澤燈)&白戸色波(江口拓也) A3!夏組第九回公演曲 ふりがな付

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水色キャンバス 歌詞 A3!夏組第九回公演曲

青海七海(赤澤燈)&白戸色波(江口拓也)

2024.5.8 リリース
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真まっ白しろなキャンバスに想おもい描えがいた
宛あて先さきの無ない未来みらい像ぞう
遠とおく澄すんだ水平線すいへいせんより青あおい
夢ゆめの先さき

心残こころのこりなんて今更いまさら言いえなくて
元もとから無なかったことにしていた
全部ぜんぶ幸運こううんなんて言葉ことばで片付かたづけられ
歯痒はがゆい情熱じょうねつが宙ちゅうに舞まっていった

行いき場ばを失なくした心こころの声こえが
明日あしたを作つくってく
着飾きかざらない世界せかいの色いろが美うつくしいから

真まっ白しろなキャンバスに想おもい描えがいた
宛あて先さきの無ない未来みらい像ぞう
遠とおく澄すんだ水平線すいへいせんより青あおい
夢ゆめの先さき

人生じんせいを飾かざるギャラリー

きっと誰だれかを重かさねて
今日きょうを嫌きらっていた
きっと誰だれかが分わかって
そっと寄より添そった
きっとダメだって
きっと出来できるって
ずっと分わかっていた
ずっと描えがき続つづけた夢ゆめの先さきを

偽いつわって似にせた白しろは何故なぜか悲かなしく
泣ないているように見みえたんだ
空そらに浮うかぶ 雲くもを包つつみ雨あめが降ふる
優やさしい水色みずいろ

真まっ白しろなキャンバスに想おもい描えがいた
夢ゆめという名なの未来みらい像ぞう
繋つながる青あお 空そらに向むかい手てを伸のばして掴つかんだんだ
人生じんせいを飾かざる色いろを

誰だれかと比くらべる必要ひつようなんて探さがさなくていいよ
今更いまさらなんてない 今いま何なにをやるか
そんな世界せかいの色いろは美うつくしいはずだ

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曲名:水色キャンバス 歌手:青海七海(赤澤燈)&白戸色波(江口拓也)