情京 歌詞 悠馬 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 悠馬
  3. 情京歌詞
よみ:じょうきょう

情京 歌詞

悠馬

2024.9.18 リリース
作詞
悠馬
作曲
悠馬 , Ryota Saito , pw.a
編曲
pw.a
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
脱ぬぎ捨すてた靴下くつした
積つみ上あがる生活せいかつに染そまった
つけっぱの換気扇かんきせんが嘲笑あざわらう
願ねがってない未来みらいに
僕ぼくは寝転ねころがり何なにしている
同おなじような日々ひびに 心こころは冷さめてくだけ

なぜだろう
君きみのことばっか思おもい出だして

どうしてるかな?
僕ぼくは僕ぼくの明日あすを描えがくため
喧騒けんそうの中なか 飛とび込こんだ
身勝手みがってなさよならに頷うなずいた君きみ
本当ほんとうはどう思おもっていたの?

無数むすうに輝かがやく星ほしを眺ながめてはどれを選えらぼうか
笑わらい合あっていた ひとけない帰かえり道みち
掴つかみ取とれると思おもってた あの頃ころの夢ゆめ
街まちの光ひかりにぼやけてしまったな

なぜだろう
楽たのしかったことばっか思おもい出だして

どうしてるかな?
君きみは君きみの今日いまを生いきていて
変かわらぬ笑顔えがおのまま?
わがままな いつもの誘さそい 頷うなずいた君きみ
本当ほんとうはどう思おもっていたの?

交差こうさ点てん 最初さいしょの日ひも
踏切ふみきり 最後さいごの日ひも
僕ぼくは声こえを掛かけられなかった

君きみが寝ね落おちした夜よるも
繋つながらなかった電話でんわも
僕ぼくは眠ねむれなかったんだ

後悔こうかいばっか
僕ぼくは僕ぼくのままで 同おなじまま
あの日ひと変かわらぬまま

身勝手みがってなさよならに頷うなずいた君きみ
本当ほんとうはどう思おもっていたの?

脱ぬぎ捨すてた靴下くつした
積つみ上あがる生活せいかつに染そまった
握にぎりしめた光ひかりに照てらされている

情京 / 悠馬 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:情京 歌手:悠馬