海蛍 歌詞 香椎モイミ feat. 花隈千冬 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 香椎モイミ feat. 花隈千冬
  3. 海蛍歌詞
よみ:うみほたる

海蛍 歌詞

海蛍 歌詞

香椎モイミ feat. 花隈千冬

2024.9.11 リリース
作詞
香椎モイミ
作曲
香椎モイミ
編曲
香椎モイミ
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
貴方あなたがくれた痛いたみだから
抱かかえたまま息いきをするんだ
苦くるしくなるほど生いきる意味いみを
思おもい出だすんだよ

内緒ないしょ話ばなしの続つづきをしよう 海うみの中なかで
どこまでも深ふかく沈しずめばもう戻もどれないね
喪失そうしつを時間じかんが癒いやすだなんてとんだ嘘うそね
思考しこうを止とめただけね

「離はなれないで」
あの日ひ君きみにそう言いえたら
この後悔こうかいもなかったのかな
嗚呼ああ でもね だめだ
君きみの後悔こうかいは "私わたし" だったね
二人ふたりで見みた海蛍うみほたるは
星座せいざのように輝かがやいていたはずなのにね
嗚呼ああ 今いまは 悲かなしみに溶とけ込こんで
一滴ひとしずく落おちる涙なみだ

どこにも居い場所ばしょなどないのに
目覚めざめる朝あさが不思議ふしぎだった
苦くるしくなるほど息いきを止とめて
刻きざみ込こむ 傷きずも風景おもいでも

もう触ふれないで
咎とがめないで
黙もくすことが罪つみに問とわれていないうちに
嗚呼ああ 流ながれ 逃のがれ
不完全ふかんぜんでも良いい、希望きぼうなんて

二人ふたりで見みた海蛍うみほたるは
宝石ジュエルのように輝かがやいていたはずなのにね
嗚呼ああ 嫌いやだ
まだ寝惚ねとぼけてるみたい いるはずのない人ひとなのに

海蛍 / 香椎モイミ feat. 花隈千冬 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:海蛍 歌手:香椎モイミ feat. 花隈千冬