蒼のカケラ 歌詞 七海うらら ふりがな付

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よみ:あおのかけら

蒼のカケラ 歌詞

七海うらら

2024.11.20 リリース
作詞
七海うらら
作曲
藤高基晴
編曲
藤高基晴
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立たち向むかう勇気ゆうき一ひとつだけ
マイク握にぎりしめる
私わたしの声こえ届とどいているかな
ちょっと不安ふあんだけど

振ふり返かえると まだ 信しんじられない
でも君きみの声こえがほら 聞きこえた

今いまかけあがる 夢ゆめ追おいかけて
宝物たからもの 見みつけたの
いつか消きえてしまう 限かぎりある光ひかり
この瞬間しゅんかんを 見逃みのがさないで

早はやまる鼓動こどう 力ちからに変かえて
何度なんどでも 立たち上あがる
蒼あおのカケラ きっと
私わたしが掴つかむんだ
夢ゆめを夢ゆめで 終おわらせないで

立たち向むかう場所ばしょはそれぞれで
ここに残のこる歌うたを
私わたしなりの選択せんたくこそが
幸しあわせの在処ありかね

思おもい通どおり行いかない毎日まいにちも
簡単かんたんなことだったんだ 届とどけよう

今いまかけあがる 夢ゆめ研とぎ澄すませ
貫つらぬいて ありのまま
輝かがやく時間じかんに保証ほしょうはないけれど
この瞬間しゅんかん 見逃みのがさないでね

今いまかけあがる 夢ゆめ追おいかけて
眩まぶしさに 成なれたかな
輝かがやく時間じかんに保証ほしょうはないけれど
この瞬間しゅんかんが 「生いきてる証あかし」

早はやまる鼓動こどう 力ちからに変かえて
何度なんどでも 立たち上あがる
蒼あおのカケラ きっと
私わたしが掴つかむんだ
夢ゆめを夢ゆめで 終おわらせないから

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曲名:蒼のカケラ 歌手:七海うらら

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