あどけ泣く 歌詞 AKASAKI ふりがな付

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よみ:あどけなく

あどけ泣く 歌詞

あどけ泣く 歌詞

AKASAKI

2025.1.4 リリース
作詞
AKASAKI
作曲
AKASAKI
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あどけなく泣なくから
私わたしが守まもるから
どれだけの孤独こどくを
いつまで数かぞえるの

あどけなく泣なくから
私わたしが守まもるから
重かさねた温ぬくもりと
約束やくそく守まもるから

ねえどうして泣なくの?
理解りかいしていいの?
そんな曖昧あいまいな言葉ことばで
君きみを包つつむけど
薔薇ばらの棘とげが刺さすように

期待きたいしたの こっちへ来くること
華奢きゃしゃな体からだ 委ゆだねてくると
そんなことなく
大層たいそうで 非力ひりきな目めで
私わたしを見みるの
遠とおくへ行いかないで

あどけなく泣なくから
私わたしが守まもるから
どれだけの孤独こどくを
いつまで数かぞえるの

あどけなく泣なくから
私わたしが守まもるから
重かさねた温ぬくもりと
約束やくそく守まもるから

期待きたいしたの こっちへ来くること
華奢きゃしゃな体からだ 委ゆだねてくると
そんなことなく
大層たいそうで 儚はかない目めで
私わたしを見みるの
遠とおくへ行いかないで

あどけなく泣ないても
君きみは見向みむきもせず
それでも君きみの手ては
私わたしが守まもるから

サヨナラをする時とき
笑顔えがおで手てを振ふるの
私わたしを嫌きらいでも
君きみのこと好すきだよ

あどけなく泣なくから
私わたしが守まもるから
どれだけの孤独こどくを
いつまで数かぞえるの

あどけなく泣なくから
私わたしが守まもるから
重かさねた温ぬくもりと
約束やくそく守まもるから

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曲名:あどけ泣く 歌手:AKASAKI