二重らせん 歌詞 光収容 feat. 鏡音リン ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 光収容 feat. 鏡音リン
  3. 二重らせん歌詞
よみ:にじゅうらせん

二重らせん 歌詞

二重らせん 歌詞

光収容 feat. 鏡音リン

2024.12.24 リリース
作詞
光収容
作曲
光収容
編曲
光収容
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ぴかぴかの誰だれもいない道みち 行ゆく先さきは何なんにもわからない
目的もくてきへ転ころがってく石いし 一いっ歩ぽ一いっ歩ぽと踏ふみしめてく

きらきらを見みつけた遠とおい日ひ 一筋ひとすじの蜘蛛くもの糸いとみたい
探さがしてる心こころの行ゆく先さき ちょっとずつ集あつめていく

いつの日ひか離はなれて行いっても気きにしないし
解ほどけてく 一ひとつ一ひとつ 記録きろくは渦うずの中なか 消きえても

ずっと走はしり続つづけてる なにかに追おわれるよう
憧あこがれにだっていつか 終おわりが来きて別べつの何なにかになるのさ

夕日ゆうひみたいに燃もえるアテのない衝動しょうどうを
この声こえに乗のせて 変かわんないままで 歌うたう二に重じゅうらせん

微睡まどろみは甘あまい 現実げんじつを噛かみ締しめては
キリはない 終おわりはない
あの子こは見みてるどこか遠とおい場所ばしょから
「さよならは言いわない」呟つぶやいたあと
背中せなか向むけ 眠ねむった

飲のみ込こんだ言葉ことばはいっぱい 白々しらじらと明あけていくの夜よる
嘘うそみたいに移うつり変かわる日々ひび はしゃいでて躓つまずいたの

まだまだと誰だれかが言いってた ワラワラと群むれてるのがそう
薄うすく笑わらって大人おとなになれよと今いまそこで踊おどっていた

変かわらなくちゃ 「生いきてるなら幸運こううんでしょ?」
変かわれなくてまだ 「何なにを待まってんの?」

きっと走はしり続つづけてる 空からっぽのロックスター
沈しずんでく太陽たいようから届とどいている 過去形かこけいじゃないラブレター
ああ 何なんにも出来できなくて終おわるのは御免ごめんだよ
孤独こどくな世界せかい 生いき残のこれる意志いしを チープなプライドでも
夕日ゆうひみたいなままで残のこってる衝動しょうどうは
あの頃ころと同おなじ 変かわんないままで 続つづけ二に重じゅうらせん

二重らせん / 光収容 feat. 鏡音リン の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:二重らせん 歌手:光収容 feat. 鏡音リン