スノードロップ 歌詞 小川哲夫 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 小川哲夫
  3. スノードロップ歌詞
よみ:すのーどろっぷ

スノードロップ 歌詞

スノードロップ 歌詞

小川哲夫

2025.1.15 リリース
作詞
小川哲央
作曲
小川哲央
編曲
坂本昌之
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
季節きせつの風かぜを もの憂うげな空そらに放はなした頃ころ 白しろい蝶々ちょうちょを追おいかけたら 虹にじになった
幾いく千せんの夜よる 越こえた先さきに何なにがあるのかな 君きみだけがいない そんなパラレルを
僕ぼくは生いきている

桜さくらが散ちる もう分わからないほど 姿すがたは変かわっても
忘わすれない 暖あたたかな世界せかいは 君きみが色いろをつけた

スノードロップ 奇跡きせきの花はな もう一度いちど 君きみに出会であうために
僕ぼくは遙はるかな時ときを超こえて 未来みらいから来きたんだ

たとえば君きみが僕ぼくを 気きづかなくてもこうして歌うたってるよ
窓辺まどべに降ふり注そそいだ 雪ゆきが溶とけて 春はるを呼よぶねスノードロップ

未来みらいの色いろを 教おしえてくれたのも君きみだった 冬晴ふゆばれの朝あさ フェンス乗のり越こえて 虹にじをみたね
きっと世界せかいは わがままな君きみを 嫌きらうだろうけど 少すこしひきつり笑わらった顔かおが
とても好すきだった

ファンタジーなんてバカらしいよ いつか言いったけど
夢ゆめをみたい 流ながれ星ぼしに乗のって 君きみとふたり歌うたう

スノードロップ 奇跡きせきの花はな
もう一度いちど 君きみに出会であうために 僕ぼくは遙はるかな時ときを超こえて 未来みらいから来きたんだ

たとえば君きみが僕ぼくを 気きづかなくてもこうして歌うたってるよ
響ひびけ 桜さくら舞まうほど 風かぜの中なかで 揺ゆれてる花はな スノードロップ

あえて言いうよ
奇跡きせきの花はな、スノードロップ

スノードロップ / 小川哲夫 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:スノードロップ 歌手:小川哲夫