RePAINT 歌詞 牧島 輝 ふりがな付

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よみ:りぺいんと

RePAINT 歌詞

牧島 輝

2025.1.21 リリース
作詞
牧島 輝
作曲
牧島 輝
編曲
安斎孝秋
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空そらを高たかく飛とびたかった
翼つばさがないとうつむいた
好すきだった絵えが逃にげ場所ばしょで
ここなら飛とべると信しんじて

描かいて消けしてを繰くり返かえした
汚きたなくなってボロくなっても
痛いたみに 書かき足たしたT
辛つらく嫌いやだったことも 色いろに変かえて

絵えの中なかには全すべてがあった
夜空よぞらには光ひかる星ほしが
僕ぼくの背中せなかには翼つばさがあった
限かぎりなく飛とべる気きがしてる
輝かがやく世界せかいの向むこうへ
飛とび立たつようにまた描えがき出だした

自由じゆうに海うみを泳およぎたかった
鱗うろこがないと落おち込こんだ
それでも キャンバスはそばにいた
前まえを見みてペンを持もった

描かいて消けしてを繰くり返かえした
上手うまく描かけなくて負まけそうでも
滲にじんだ涙なみだが海うみになって
垂たらしたインクが泳およぎ出だすまで

絵えの中なかには全すべてがあった
海うみには輝かがやく波なみが
僕ぼくの体からだには鱗うろこがあった
ペンにも見みえるようなヒレで
果はて無なく泳およげる気きがした
遠とおく見みえる夢ゆめの向むこうへ

絵えの中なかには全すべてがあった
夜空よぞらには光ひかる星ほしが 僕ぼくの背中せなかには翼つばさがあった
限かぎりなく飛とべる気きがしてる
輝かがやく世界せかいの向むこうへ
飛とび立たつようにまた描えがき出だした

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曲名:RePAINT 歌手:牧島 輝

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