待宵 歌詞 待宵 ふりがな付

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よみ:まつよい

待宵 歌詞

待宵

2025.1.31 リリース
作詞
桜庭ミズキ
作曲
黒百合ヤミ
編曲
黒百合ヤミ
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闇夜やみよに輝かがやく君きみの瞳ひとみ 囁ささやく声こえが心こころに響ひびく
熱あつい想おもい出でが日々ひびの中なかに 積つみ重かさなって 紡つむいでく

君きみの瞳ひとみに映うつる星々ほしぼし 僕ぼくが心こころと体からだを満みたして
時間じかんを忘わすれ、見みつめ合あう この瞬間しゅんかんに溶とけていく

待宵まつよいの夜よるに身みをゆだねて 心惹こころひかれて堕おちていく
君きみと僕ぼくだけの秘密ひみつの時間じかん 月明つきあかりの下した溶とけあう影かげ

愛あいの囁ささやきが 甘あまくて その声こえに心こころ奪うばわれていく
君きみの微笑ほほえみ、夜よるを彩いろどる 夢ゆめのようなこの瞬間しゅんかん

消きえない夢ゆめに僕ぼくら包つつまれ 夜よるの魔法まほうにかけられたように
君きみと僕ぼくが描えがいていくストーリー この瞬間しゅんかんに溶とけていく

待宵まつよいの夜よるに身みをゆだねて 時計とけいの針はりは止とまったまま
君きみと僕ぼくだけの秘密ひみつの時間じかん 月明つきあかりの下した溶とけあう影かげ

煌きらめく世界せかい 澄すんでく水面みなも
桜さくら花はなびら 闇やみに溶とけてく
風かぜが荒あれてく、雷かみなりは鳴なり
夜空よぞらに響ひびけ待宵まつよいのメロディー

満みちた月つきのよる に 身みをゆだねて
セクシーなムードに包つつまれて

君きみと僕ぼくだけの秘密ひみつの時間じかん

月明つきあかりの下した溶とけあう影かげ
月明つきあかりに照てらされた今宵こよいの夜よるが終おわるまで
君きみと共ともに永遠えいえんに待宵まつよいを過すごそう

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曲名:待宵 歌手:待宵