缶チューハイ 歌詞 犬塚ヒカリ ふりがな付

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よみ:かんちゅーはい

缶チューハイ 歌詞

缶チューハイ 歌詞

犬塚ヒカリ

2025.4.1 リリース
作詞
犬塚ヒカリ
作曲
犬塚ヒカリ
編曲
佐久間誠
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缶かんチューハイ 1杯ぱいで泣なけた夜よるに
思おもい出だしたのはやっぱり君きみのことだった
缶かんチューハイ 3杯ばいで吐はいた僕ぼくの
酔よい覚さませたのは
君きみが居いないこの部屋へやだった

何なにがなんだか分わからないや
僕ぼくが生いきてきたこの人生じんせいを
善ぜんと悪あくで分わけたら
どんくらいの比率ひりつになるんだろう
折おれたクレヨンで彩いろどった
希望きぼうに塗まみれたあの理想りそう図ずを
描えがいた僕ぼくに会あったら
目めを逸そらさずに話はなせるかい

うまくいかないような日々ひびにも慣なれて
君きみが僕ぼくに言いった言葉ことばを思おもい出だして
また今日きょうも泣ないてるんだ

缶かんチューハイ 1杯ぱいで泣なけた夜よるに
思おもい出だしたのはやっぱり君きみのことだった
缶かんチューハイ 3杯ばいで吐はいた僕ぼくの
酔よい覚さませたのは
君きみが居いないこの部屋へやだった

転ころがり落おちていくように
乱みだれていく心こころと生活せいかつに
僕ぼくはこんなもんだと
嫌いやなくらいに分わからされる

君きみと見みたかった映画えいがも夢ゆめも日々ひびも
もう叶かなうはずもないと分わかってて
それでもどこか君きみを探さがしてるんだ

缶かんチューハイ 1杯ぱいで泣なけた夜よるに
思おもい出だしたのはやっぱり君きみのことだった
缶かんチューハイ 3杯ばいで吐はいた僕ぼくの
酔よい覚さませたのは
君きみが居いないこの部屋へやだった

缶かんチューハイ 1杯ぱいで泣なけた夜よるに
缶かんチューハイ 1杯ぱいで泣なけた夜よるに

缶かんチューハイ 1杯ぱいで泣なけた夜よるに
思おもい出だしたのはやっぱり君きみのことだった
缶かんチューハイ 3杯ばいで吐はいた僕ぼくの
酔よい覚さませたのは
君きみが居いないこの部屋へやだった

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曲名:缶チューハイ 歌手:犬塚ヒカリ