鉄のうた 歌詞 まきちゃんぐ ふりがな付

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よみ:てつのうた

鉄のうた 歌詞

まきちゃんぐ

2025.6.1 リリース
作詞
まきちゃんぐ
作曲
まきちゃんぐ
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勝手かってな理想りそう押おし付つけられて
窮屈きゅうくつな枠わく一いっ歩ぽでも出でたら
勝手かってにまた幻滅げんめつされて
アタシはただアタシを生いきているだけなのに

なんて言いったら満足まんぞくするの
どんな顔かおでいたら不安ふあんじゃないの
あなたのいる場所ばしょじゃなくても
アタシはアタシでいなくちゃいけないの

夜よるがまた来くるたび深ふかい闇やみが
縁取ふちどりを危あやうくさせてくれる
街灯がいとうの下した 逆光ぎゃっこうの中なかに
鉄てつの歌うたが聴きこえる

羨うらやましい妬ねたましいと
思おもうたび自分じぶんを嫌きらいになってゆく
誰だれにも話はなせないことを
全部ぜんぶ聞きいてくれるのはいつも鏡かがみの中なか

進すすめば進すすむほど傷きずつく両足りょうあしよ
アタシはどこまで行ゆけるだろう
常識じょうしきの中なかを進すすんでゆけ

ラジオから流ながれる流行はやりの歌うたが
アタシを危あやうくさせてしまう
混沌こんとんとした 逆境ぎゃっきょうの中なかに
どんな言葉ことばを選えらぶ

夜よるがまた来くるたび深ふかい闇やみが
縁取ふちどりを危あやうくさせてくれる
街灯がいとうの下した 逆光ぎゃっこうの中なかに
鉄てつの歌うたが聴きこえる

ラジオから流ながれる流行はやりの歌うたが
アタシを危あやうくさせてしまう
混沌こんとんとした 逆境ぎゃっきょうの中なかに
どんな言葉ことばを選えらぶ

街灯がいとうの下した 逆光ぎゃっこうの中なかに
鉄てつの歌うたが聴きこえる

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曲名:鉄のうた 歌手:まきちゃんぐ