灯り 歌詞 吉田広大 ふりがな付

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よみ:あかり

灯り 歌詞

灯り 歌詞

吉田広大

2025.7.30 リリース
作詞
吉田広大
作曲
吉田広大
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空からっぽに見みえる世界せかいから
私わたし以外いがいが消きえたような
何度なんど独ひとりになれば
あなたを忘わすれられるだろうか

あなたに会あえば裸はだかになって
疼うずく痛いたみに灯ともる灯あかり
あなたに会あえばただただ笑わらって
泣なけるのだろうか

怖こわくはないわ燃もえていようと
気付きづきもしない程ほど愛あいしたから
「あなたの為ため」と生いきられるのなら
それだけで良よかったから

私わたしを忘わすれてどうか幸しあわせでいて
誰だれよりあなたであなたらしく生いきて
あなたを忘わすれてしまったら私わたし
私わたしじゃないから

怖こわくはないわ
燃もえていようとも
あなたが居いなくとも私わたしは生いきていくわ
灯あかりを灯ともすの
あなた以外いがいの「誰だれかの為ため」にと

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曲名:灯り 歌手:吉田広大