きょうの空にまるい月(feat.手嶌葵) 歌詞 江﨑文武 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 江﨑文武
  3. きょうの空にまるい月(feat.手嶌葵)歌詞
よみ:きょうのそらにまるいつき(ふぃーちゃりんぐてしまあおい)

きょうの空にまるい月(feat.手嶌葵) 歌詞

江﨑文武

2025.8.20 リリース
作詞
荒井良二
作曲
江﨑文武
編曲
江﨑文武
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
きょうの空そらに まるい月つき
小ちいさな暮くらしの窓辺まどべにも
ビルの冷つめたい ガラス窓まどにも
光ひかりこぼれて まるい月つき

やさしい音おとを 雪ゆきのように
静しずかに奏かなでる 光ひかりのピアノ

宇宙うちゅうの大おおきな手ての中なかの
それぞれの夜よると きみの夜よる
大河たいがが大おおきな息いきをして
銀色ぎんいろの海うみに 溶とけ込こんだ

ほら こどもがゆび指さす まるい月つき
だれにでも降ふる この光ひかり
きょうの空そらに まるい月つき

重おもく青あおい 闇やみのかなた
届とどいた朝焼あさやけ 絵えのような
はためく空そらの 窓掛まどかけに
描えがかれたような 白しろい月つき

胸むねに伝つたわる 陽ひの声こえは
静しずかに だれかに 光ひかりのピアノ

宇宙うちゅうの大おおきな手ての中なかの
それぞれの朝あさと きみの朝あさ
木々きぎがみどりの息いきをする
金色きんいろの森もりに 抱いだかれる

ほら 陽ひが射さし踊おどる 光ひかりの子こ
だれの肩かたにも 降ふる光ひかり
きょうの空そらに 光ひかりのピアノ

見上みあげる朝あさの 光ひかりの子こ
見上みあげる空そらの まるい月つき
遠とおくの子こらも 見みる光ひかり
きょうの空そらに 光ひかりのピアノ

きょうの空にまるい月(feat.手嶌葵) / 江﨑文武 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:きょうの空にまるい月(feat.手嶌葵) 歌手:江﨑文武