よみ:しらはふぃーちゃりんぐまい
Shiraha feat. Mai 歌詞
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Shirotsume
- 2024.1.16 リリース
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- 作曲
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私わたしがお前まえを憎にくんだとき
世界せかいは私わたしを剥はいでた
私わたしが掲かかげた正義せいぎの中なかに
居いたのはやっぱりお前まえだけだった
魂たましいが馬鹿ばかにされてさ
叶かなえたい夢ゆめも泡あわさ
それも悪あくじゃないと言いうお前まえが
(憎にくいんだよ)
正ただしさの成なれの果はてに
私わたしも知しらないものが
身体からだの奥おく 胸むねの深ふかくから
呑のみ込こめ 喰はめ 言葉ことばを
お前まえが私わたしはどうしたってヒーローだって言いうから
天あま飛とべ まだ詠うたえ
全部ぜんぶ 全部ぜんぶ 全部ぜんぶ
ずっと ずっと お前まえと
私わたしで居いたいと縋すがったこと
無様ぶざまなそれを嗤わらったこと
息いきを吸すうだけで穿うがったこの穴あなを
埋うめる方法ほうほうがあれば良いいのにな
まだずっと 溺おぼれていたい
痛いたみの意味いみを知しりたい
胸むねがうるさい 嗚呼ああ お前まえが
(憎にくいんだよ)
下愚かぐ 衝動しょうどうに駆かられるとき
如法にょほう 闇夜あんやに飲のまれるとき
思おもい出だすのは お前まえだったから
背そむいた焔ほむらが冷さめない
惹ひかれて 焦こがれて 通つうじ合あった
私わたしの聲こえを聴きいてよ
心こころが許ゆるされるなら
どうか どうか
ずっと ずっと お前まえと
甘あまさをただ言いえたら
私わたしはお前まえは結むすび合あって
さよならなんて知しらない
二人ふたりで在あれるかな
そっと花はなが舞まう
呑のみ込こめ 喰はめ 言葉ことばを
お前まえが私わたしはどうしたってヒーローだって言いうから
天あま飛とべ まだ詠うたえ
星ほしより白しろい火ひでありたい
お前まえが信しんじたアザレアを 貴方あなたへ堕おちて信しんじたい
想おもいがただ一ひとつ
どうか どうか どうか
ただ ただ ただ
全部ぜんぶ 全部ぜんぶ 全部ぜんぶ
ずっと ずっと お前まえと
世界せかいは私わたしを剥はいでた
私わたしが掲かかげた正義せいぎの中なかに
居いたのはやっぱりお前まえだけだった
魂たましいが馬鹿ばかにされてさ
叶かなえたい夢ゆめも泡あわさ
それも悪あくじゃないと言いうお前まえが
(憎にくいんだよ)
正ただしさの成なれの果はてに
私わたしも知しらないものが
身体からだの奥おく 胸むねの深ふかくから
呑のみ込こめ 喰はめ 言葉ことばを
お前まえが私わたしはどうしたってヒーローだって言いうから
天あま飛とべ まだ詠うたえ
全部ぜんぶ 全部ぜんぶ 全部ぜんぶ
ずっと ずっと お前まえと
私わたしで居いたいと縋すがったこと
無様ぶざまなそれを嗤わらったこと
息いきを吸すうだけで穿うがったこの穴あなを
埋うめる方法ほうほうがあれば良いいのにな
まだずっと 溺おぼれていたい
痛いたみの意味いみを知しりたい
胸むねがうるさい 嗚呼ああ お前まえが
(憎にくいんだよ)
下愚かぐ 衝動しょうどうに駆かられるとき
如法にょほう 闇夜あんやに飲のまれるとき
思おもい出だすのは お前まえだったから
背そむいた焔ほむらが冷さめない
惹ひかれて 焦こがれて 通つうじ合あった
私わたしの聲こえを聴きいてよ
心こころが許ゆるされるなら
どうか どうか
ずっと ずっと お前まえと
甘あまさをただ言いえたら
私わたしはお前まえは結むすび合あって
さよならなんて知しらない
二人ふたりで在あれるかな
そっと花はなが舞まう
呑のみ込こめ 喰はめ 言葉ことばを
お前まえが私わたしはどうしたってヒーローだって言いうから
天あま飛とべ まだ詠うたえ
星ほしより白しろい火ひでありたい
お前まえが信しんじたアザレアを 貴方あなたへ堕おちて信しんじたい
想おもいがただ一ひとつ
どうか どうか どうか
ただ ただ ただ
全部ぜんぶ 全部ぜんぶ 全部ぜんぶ
ずっと ずっと お前まえと
