Momentary Light 歌詞 空澄セナ ふりがな付

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Momentary Light 歌詞

Momentary Light 歌詞

空澄セナ

2025.10.11 リリース
作詞
伊藤和馬
作曲
伊藤和馬
編曲
伊藤和馬
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報むくわれない夜よる 時計とけいの針はりは進すすむ
流ながした涙なみだの 跡あとは消きえないままで

優やさしい言葉ことばも 誰だれかの笑顔えがおも
まだ遠とおすぎて 眩まぶしすぎて

それでも明日あすは やってくるから
今いまは 手てを伸のばして

その痛いたみを超こえた先さき 見みえた世界せかい
あと少すこしだけ 信しんじてみよう
傷きずついても

歩あゆんできた道みちを 愛あいせるように
強つよくなりたい ほら きっと
届とどくから

誰だれにも言いえない 心こころの叫さけび抱かかえ
冷つめたい夜風よかぜに 視界しかいは霞かすんでいた

その先さきに見みえた かすかな希望きぼうの光ひかり
進すすむべき道みち 照てらすように

まだ 遠とおく 遠とおく 感かんじた
求もとめてた答こたえが 近ちかづく

ただ時ときを刻きざんできた
時計とけいの針はりはきっと
戻もどることはないのだろう
わかってるから

ここまで来きた全すべてを 抱だきしめて
掴つかみにゆこう
あの頃ころの自分じぶんに誇ほこれるように

いつか 痛いたみを超こえた先さき 見みえる世界せかい
あと少すこしだけ 信しんじてみて
傷きずついても

歩あゆんできた道みちを 愛あいせるように
その涙なみだを拭ぬぐう時ときまで
諦あきらめないで

消きえない足跡あしあとを 残のこせるように
強つよくなろうよ ほら いつか
届とどくから

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曲名:Momentary Light 歌手:空澄セナ