四月の風 歌詞 鈴木実貴子ズ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 鈴木実貴子ズ
  3. 四月の風歌詞
よみ:しがつのかぜ

四月の風 歌詞

鈴木実貴子ズ

2026.1.28 リリース
作詞
鈴木実貴子
作曲
鈴木実貴子
編曲
鈴木実貴子ズ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
夜明よあけまで、あとちょっと。 長ながかった夜よるが明あける予感よかん
白しらむ空そら 動うごく空気くうき はじまる春はるの呼吸こきゅう

こんなにズタボロになってもまだなお
こんなに嫌気いやけがさしてもまだなお
白旗しろはたあげて退散たいさん寸前すんぜん 気付きづいた時ときには遅おそい
真まん中なか 陣取じんどってる 記憶きおく それは あなた

安心あんしんな夜よるは一度いちども無なかった さよならだけがここに残のこってます
窓辺まどべの花はながしおれる頃ころに どこからともなく流ながれ込こむ

四月しがつの風かぜ 涙なみだを誘さそうの 叶かなわなかった事こと 二に度どと会あえない人ひと 握にぎった拳こぶしに後悔こうかいと将来しょうらいを
四月しがつの風かぜ 涙なみだを誘さそうの 鮮あざやかすぎる記憶きおくは暴力ぼうりょく 目めに染しみる 春はるの呼吸こきゅう

窓辺まどべの花はなはしおれて落おちました さよならだけがここに居座いすわってます
進すすめない弱よわさ かき消けすかのように どこからともなく流ながれ込こむ

四月しがつの風かぜに この涙なみだを託たくすわ 超こえた夜よるの数かず たしかにすぎた日々ひび その全すべてが私わたしを作つくるなら
四月しがつの風かぜに この涙なみだを託たくすわ 手てのひらの中なか 生うまれたばかりの希望きぼう そのそばにはいつも春はるの呼吸こきゅう

四月の風 / 鈴木実貴子ズ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:四月の風 歌手:鈴木実貴子ズ