よみ:あまよのほしあかり
雨夜の星灯り 歌詞
-
KITOKA
- 2026.1.14 リリース
- 作詞
- KAKA
- 作曲
- KAKA
- 編曲
- Atsushi Yuasa , KAKA
友情
感動
恋愛
元気
結果
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君きみは何なんにも気きづかないで
今日きょうも日ひを見みてる
遠とおくで光ひかりが少すこしずつ消きえる
ダウンのカウントは運うんしだい
毛布もうふの端はし 握にぎって
見みせかけのさよならが
当あたりを分わからなくする
声こえはして
また辺あたりを包つつんで癒いえる
これがもう下さがってく限界げんかい
空気くうきはそろそろ無なくなるみたい
次つぎの番ばんが来きて
立たち向むかうことは無なく
息いきを全すべて吐はき出だして 君きみが言いう
「もういいや」と
それを聴きいて
自分じぶんがやらなきゃってこと
頭あたまにぐるぐる
星ほし灯あかり一ひとつ無ない暗闇くらやみで見みえたのが答こたえ
土砂降どしゃぶりぼやける夜よる
君きみの手掴てつかめたこの街まち
正解せいかいに気きづいてしまったから
遠とおくの光ひかりをあと一いっ回かいつけに行いこう
カウントが始はじまる
立たち向むかうことは無なく
息いきを全すべて吐はき出だして 君きみが言いう
(期待きたい抱だいて)
その声こえに混まじった音おと聴きいてそこに居いて
また頭あたまぐるぐる
今日きょうも日ひを見みてる
遠とおくで光ひかりが少すこしずつ消きえる
ダウンのカウントは運うんしだい
毛布もうふの端はし 握にぎって
見みせかけのさよならが
当あたりを分わからなくする
声こえはして
また辺あたりを包つつんで癒いえる
これがもう下さがってく限界げんかい
空気くうきはそろそろ無なくなるみたい
次つぎの番ばんが来きて
立たち向むかうことは無なく
息いきを全すべて吐はき出だして 君きみが言いう
「もういいや」と
それを聴きいて
自分じぶんがやらなきゃってこと
頭あたまにぐるぐる
星ほし灯あかり一ひとつ無ない暗闇くらやみで見みえたのが答こたえ
土砂降どしゃぶりぼやける夜よる
君きみの手掴てつかめたこの街まち
正解せいかいに気きづいてしまったから
遠とおくの光ひかりをあと一いっ回かいつけに行いこう
カウントが始はじまる
立たち向むかうことは無なく
息いきを全すべて吐はき出だして 君きみが言いう
(期待きたい抱だいて)
その声こえに混まじった音おと聴きいてそこに居いて
また頭あたまぐるぐる
