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よみ:はじまりのしるし
はじまりのしるし 歌詞
-
ONE LOVE ONE HEART
- 2026.1.28 リリース
- 作詞
- 川嶋あい
- 作曲
- 川嶋あい
- 編曲
- 鶴﨑輝一
友情
感動
恋愛
元気
結果
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当あたり前まえに過すごしていた
僕ぼくたちのいつもの場所ばしょ
時計とけいの針はりを止とめているみたいに
いつまでも一緒いっしょにいた
話はなせば長ながくなるけど
とにかく君きみの前まえではいつでも
僕ぼくは僕ぼくのままでホントの自分じぶんだけ
大事だいじにすることができたよ
もしかして僕ぼくらはこうして
何なにかを共ともに成なし遂とげるために出会であったの?
これはきっと終おわりじゃない
始はじまりのしるしなんだ
紡つむぐそれぞれの物語ものがたり
そこにいつも見慣みなれている
笑顔えがおたちがあるように
今日きょうまでずっと支ささえてくれて
本当ほんとうにありがとう
何度なんどもお祝いわいしたね
お互たがいの誕生たんじょう日びに
何なに1つ欠かけてもたどり着つけなかった
今日きょうが何なにより大切たいせつだよ
気きづいたら僕ぼくら一緒いっしょにいるだけで
ただ何なにかを共ともに学まなんでいた
悲かなしい涙なみだだけじゃない
言葉ことばにならない時ときも
きっと涙なみだは流ながれるから
もしも君きみが淋さみしい時とき
嬉うれしい時ときも気きづきたい
何なにもできないかもしれないけれど
そばにいさせてね
数かぞえきれない日々ひび過すごしてきたね
形かたと変かえ流ながれゆく雲くものように
いつも心配しんぱいかけてほんとにごめんね
君きみがいなかったら
どこかで終おわっていた夢ゆめがある
どうして僕ぼくらはこんな風ふうに出会であったんだろう
まるで必要ひつようだと知しっている
1人ひとりで生いきたい時ときも1人ひとりでいちゃダメだって
少すこしずつ教おしえられたこと
それはきっと終おわりじゃない
始はじまりのしるしなんだ
無限大むげんだいの夢ゆめを探さがそう
あかり灯ともすようにまた
僕ぼくらここで集あつまれば
明日あすを信しんじる小ちいさな勇気ゆうきこぼれ出だすよ
ありがとう
僕ぼくたちのいつもの場所ばしょ
時計とけいの針はりを止とめているみたいに
いつまでも一緒いっしょにいた
話はなせば長ながくなるけど
とにかく君きみの前まえではいつでも
僕ぼくは僕ぼくのままでホントの自分じぶんだけ
大事だいじにすることができたよ
もしかして僕ぼくらはこうして
何なにかを共ともに成なし遂とげるために出会であったの?
これはきっと終おわりじゃない
始はじまりのしるしなんだ
紡つむぐそれぞれの物語ものがたり
そこにいつも見慣みなれている
笑顔えがおたちがあるように
今日きょうまでずっと支ささえてくれて
本当ほんとうにありがとう
何度なんどもお祝いわいしたね
お互たがいの誕生たんじょう日びに
何なに1つ欠かけてもたどり着つけなかった
今日きょうが何なにより大切たいせつだよ
気きづいたら僕ぼくら一緒いっしょにいるだけで
ただ何なにかを共ともに学まなんでいた
悲かなしい涙なみだだけじゃない
言葉ことばにならない時ときも
きっと涙なみだは流ながれるから
もしも君きみが淋さみしい時とき
嬉うれしい時ときも気きづきたい
何なにもできないかもしれないけれど
そばにいさせてね
数かぞえきれない日々ひび過すごしてきたね
形かたと変かえ流ながれゆく雲くものように
いつも心配しんぱいかけてほんとにごめんね
君きみがいなかったら
どこかで終おわっていた夢ゆめがある
どうして僕ぼくらはこんな風ふうに出会であったんだろう
まるで必要ひつようだと知しっている
1人ひとりで生いきたい時ときも1人ひとりでいちゃダメだって
少すこしずつ教おしえられたこと
それはきっと終おわりじゃない
始はじまりのしるしなんだ
無限大むげんだいの夢ゆめを探さがそう
あかり灯ともすようにまた
僕ぼくらここで集あつまれば
明日あすを信しんじる小ちいさな勇気ゆうきこぼれ出だすよ
ありがとう
