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よみ:かっさいとふぁんふぁーれ
喝采とファンファーレ 歌詞
-
ONE LOVE ONE HEART
- 2026.1.28 リリース
- 作詞
- 花森りえ , キャサリン
- 作曲
- キャサリン
- 編曲
- キャサリン
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最高さいこうの今いまへファンファーレ
限界げんかいを超こえた天晴あっぱれ
何百回なんびゃっかいと願ねがったこの夢ゆめ
今いまこそ掴つかむのさ
気きが付つけば時ときは過すぎて
眠ねむることを怖こわがっていた
鏡かがみの中なか 揺ゆれる僕ぼくが
泣なき虫むしに見みえた
追おい越こしてく春はるの風かぜに
背せを向むけ惑まどい立たち尽つくす
灰色はいいろに霞かすみゆく空そらに
怯おびえていた
正解せいかいの地図ちずはない(知しらない)
疑うたがう必要ひつようはない(世界せかいまで)
羅針盤らしんばんは心こころにあって(ゆきたい)
世界せかいの扉とびらをいま開ひらけ
ほとばしる鼓動こどうが 僕ぼくを突つき動うごかしてく
愚おろかでもいい 輝かがやけいま
最高さいこうの今いまへファンファーレ
限界げんかいを超こえた天晴あっぱれ
君きみを縛しばるものはここにはない
喝采かっさいと、叫さけぶ"頑張がんばれ"
劣等れっとうは捨すててやったれ
何百回なんびゃっかいと願ねがったこの夢ゆめ今いまこそ掴つかむのさ
後悔こうかいならいらない(陽ひを灯ともせ)
出来できないことなんてない(鳴なり響ひびけ)
この瞬間しゅんかんは逃のがさない
夢ゆめのままでは終おわらせない
自分じぶんだけを守まもることで
誰だれかを置おき去ざりにしてた
傷きずついて傷きずつけた
消きえない跡あと
正ただしい必要ひつようはない(知しらない)
怖こわがる必要ひつようはない(未来みらいまで)
踏ふみ出だす足あしの先さきに(ゆきたい)
新あたらしい僕ぼくが待まってるから
軋きしんだ歯車はぐるまが 音おとを立たて動うごき出だしてゆく
醜みにくくてもいい 駆かけ出だせいま
晴天せいてんに響ひびくファンファーレ
失敗しっぱいも糧かてに踏ふん張ばれ
流ながしてきた涙なみだ 光ひかりと成なる
熱狂ねっきょうを飾かざるフィナーレ 目指めざす先さき憧あこがれ
何千なんぜん回かいと鳴ならした鼓動こどうが 今いま脈みゃくを打うつのさ
何度なんども崩くずれて 何度なんども俯うつむいて
何度なんども誤魔化ごまかし目めを背そむけた
何度なんども叫さけんで 何度なんども走はしった
それが生いきた証あかしとなる
君きみが生いきた証あかしとなる
最高さいこうの今いまへファンファーレ
限界げんかいを超こえた天晴あっぱれ
君きみを縛しばるものは ここにはない
喝采かっさいと、叫さけぶ"頑張がんばれ"
劣等れっとうは捨すててやったれ
何万なんまん回かいと願ねがったこの夢ゆめ 今いまこそ掴つかむのさ
後悔こうかいならいらない(陽ひを灯ともせ)
出来できないことなんてない(鳴なり響ひびけ)
この瞬間しゅんかんは逃のがさない
夢ゆめのままでは終おわらせない
不完全ふかんぜんで未完成みかんせいだ
この世界せかいは
限界げんかいを超こえた天晴あっぱれ
何百回なんびゃっかいと願ねがったこの夢ゆめ
今いまこそ掴つかむのさ
気きが付つけば時ときは過すぎて
眠ねむることを怖こわがっていた
鏡かがみの中なか 揺ゆれる僕ぼくが
泣なき虫むしに見みえた
追おい越こしてく春はるの風かぜに
背せを向むけ惑まどい立たち尽つくす
灰色はいいろに霞かすみゆく空そらに
怯おびえていた
正解せいかいの地図ちずはない(知しらない)
疑うたがう必要ひつようはない(世界せかいまで)
羅針盤らしんばんは心こころにあって(ゆきたい)
世界せかいの扉とびらをいま開ひらけ
ほとばしる鼓動こどうが 僕ぼくを突つき動うごかしてく
愚おろかでもいい 輝かがやけいま
最高さいこうの今いまへファンファーレ
限界げんかいを超こえた天晴あっぱれ
君きみを縛しばるものはここにはない
喝采かっさいと、叫さけぶ"頑張がんばれ"
劣等れっとうは捨すててやったれ
何百回なんびゃっかいと願ねがったこの夢ゆめ今いまこそ掴つかむのさ
後悔こうかいならいらない(陽ひを灯ともせ)
出来できないことなんてない(鳴なり響ひびけ)
この瞬間しゅんかんは逃のがさない
夢ゆめのままでは終おわらせない
自分じぶんだけを守まもることで
誰だれかを置おき去ざりにしてた
傷きずついて傷きずつけた
消きえない跡あと
正ただしい必要ひつようはない(知しらない)
怖こわがる必要ひつようはない(未来みらいまで)
踏ふみ出だす足あしの先さきに(ゆきたい)
新あたらしい僕ぼくが待まってるから
軋きしんだ歯車はぐるまが 音おとを立たて動うごき出だしてゆく
醜みにくくてもいい 駆かけ出だせいま
晴天せいてんに響ひびくファンファーレ
失敗しっぱいも糧かてに踏ふん張ばれ
流ながしてきた涙なみだ 光ひかりと成なる
熱狂ねっきょうを飾かざるフィナーレ 目指めざす先さき憧あこがれ
何千なんぜん回かいと鳴ならした鼓動こどうが 今いま脈みゃくを打うつのさ
何度なんども崩くずれて 何度なんども俯うつむいて
何度なんども誤魔化ごまかし目めを背そむけた
何度なんども叫さけんで 何度なんども走はしった
それが生いきた証あかしとなる
君きみが生いきた証あかしとなる
最高さいこうの今いまへファンファーレ
限界げんかいを超こえた天晴あっぱれ
君きみを縛しばるものは ここにはない
喝采かっさいと、叫さけぶ"頑張がんばれ"
劣等れっとうは捨すててやったれ
何万なんまん回かいと願ねがったこの夢ゆめ 今いまこそ掴つかむのさ
後悔こうかいならいらない(陽ひを灯ともせ)
出来できないことなんてない(鳴なり響ひびけ)
この瞬間しゅんかんは逃のがさない
夢ゆめのままでは終おわらせない
不完全ふかんぜんで未完成みかんせいだ
この世界せかいは
