君だけを見つめてる~四季の歌2012 歌詞 平林龍 ふりがな付

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よみ:きみだけをみつめてる~しきのうたにせんじゅうに

君だけを見つめてる~四季の歌2012 歌詞

平林龍

2026.2.18 リリース
作詞
荒木とよひさ
作曲
荒木とよひさ , 松本俊明
編曲
井上直 , 多ヶ谷樹
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夢ゆめを夢ゆめを食たべる レストラン 何処どこかにあるの
青あおい青あおい空そらの丘おかの上うえ 小ちいさな町まちに
心こころには希望きぼうをつめて 光ひかる笑顔えがおで
いつの日ひか子供こどもと仔犬こいぬ みんなで行いこう

春はるが夏なつに 恋こいするように いつもいつも 君きみに恋こいして
秋あきが冬ふゆに 恋こいするように 君きみだけを 見みつめてる

虹にじを虹にじを渡わたる 汽車きしゃポッポ 何処どこかにあるの
白しろい白しろい風かぜの雲くもの上うえ 小ちいさな駅えきに
ポッケには倖しあわせ鳴ならし 赤あかいスニーカー
いつの日ひかリュックを背負せおい みんなで行いこう

春はるが夏なつに 寄より添そうように いつもいつも 君きみに恋こいして
秋あきが冬ふゆに 寄より添そうように 君きみだけを 見みつめてる

春はるが夏なつに 恋こいするように いつもいつも 君きみに恋こいして
秋あきが冬ふゆに 恋こいするように 君きみだけを 見みつめてる

春はるが夏なつに 寄より添そうように いつもいつも 君きみに恋こいして
秋あきが冬ふゆに 寄より添そうように 君きみだけを 見みつめてる

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曲名:君だけを見つめてる~四季の歌2012 歌手:平林龍