よみ:えんろ
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例たとえば 時ときのしじまに放ほうり込こまれ
立たち尽つくしても
隣となりに君きみの姿すがたがあるのならば
もうそのままがいいや
軽薄けいはくな僕ぼくなら
足元あしもとの紫苑しおんにも無む反応はんのうだ
いたいけな君きみの感性かんせいに触ふれて
反転はんてんした遠路えんろの情景じょうけい
例たとえば 昼ひるの刃やいばに噛かみつかれて
立たち眩くらんでも
隣となりに君きみの姿すがたがあるのならば
もうそのままがいいや
退屈たいくつな僕ぼくだった
雨あめはただの雨あめでしかなかった
愛いとおしげな君きみの瞳ひとみの奥おくで
明めい転てんした遠路えんろの情景じょうけい
ああ 今いまはただただ
手探てさぐりで はじめましてだから
まだまだ足たりないんだ
教おしえを乞こうね
まっさらになった僕ぼくに
足元あしもとの紫苑しおんは雫しずくを
自慢じまんげに纏まとって笑わらってみせた
有限ゆうげんの出逢であいだから
降ふりそそぐ陽光ようこうさえも奇跡きせきだ
幼気いたいけな君きみの感性かんせい 寄より添そってく
これからの遠路えんろの情景じょうけい
立たち尽つくしても
隣となりに君きみの姿すがたがあるのならば
もうそのままがいいや
軽薄けいはくな僕ぼくなら
足元あしもとの紫苑しおんにも無む反応はんのうだ
いたいけな君きみの感性かんせいに触ふれて
反転はんてんした遠路えんろの情景じょうけい
例たとえば 昼ひるの刃やいばに噛かみつかれて
立たち眩くらんでも
隣となりに君きみの姿すがたがあるのならば
もうそのままがいいや
退屈たいくつな僕ぼくだった
雨あめはただの雨あめでしかなかった
愛いとおしげな君きみの瞳ひとみの奥おくで
明めい転てんした遠路えんろの情景じょうけい
ああ 今いまはただただ
手探てさぐりで はじめましてだから
まだまだ足たりないんだ
教おしえを乞こうね
まっさらになった僕ぼくに
足元あしもとの紫苑しおんは雫しずくを
自慢じまんげに纏まとって笑わらってみせた
有限ゆうげんの出逢であいだから
降ふりそそぐ陽光ようこうさえも奇跡きせきだ
幼気いたいけな君きみの感性かんせい 寄より添そってく
これからの遠路えんろの情景じょうけい
