よみ:がしがすがそ
ガシガスガソ 歌詞
-
the god and death stars
- 2013.5.6 リリース
- 作詞
- 間瀬大
- 作曲
- 間瀬大
- 編曲
- the god and death stars
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雨あめに打うたれて一人ひとりが怖こわくなった
濡ぬれた身みを誰だれかに見みていて欲ほしい
ガソリンを飲のみ込こんで 瞼まぶたを閉とじる
荒あれた朝あさにも月つきが
弱よわさ映うつし出だす月つきさ
足あしが縺もつれて誰だれかの肩かたを借かりた
顔かおが見みれず言葉ことばも浮うかばなかった
ガソリンを飲のみ干ほして また目めを閉とじる
曇くもる窓まどにも月つきが
心こころ映うつし出だす光ひかり
上手うまく泣なきたがる 強つよく生いきたがる
孤独こどくから抜ぬけ出だして 夜よるに溺おぼれた
空そらと知しりながら 問といかけて祈いのる
届とどくなら受うけ止とめて 人ひとに怯おびえぬように
荒あれた朝あさにも月つきが
弱よわさ映うつし出だす月つきさ
嘘うそを吐つきたがる 弱よわく見みせたがる
孤独こどくなら眠ねむらせて 夜よるに溺おぼれた
空そらを知しりたくて 追おいかけて咽むせる
転ころぶから受うけ止とめて 一人ひとり怯おびえた
上手うまく泣なきたがる 強つよく生いきたがる
空そらと知しりながら 問といかけて祈いのる
届とどくなら受うけ止とめて 人ひとに怯おびえぬように
濡ぬれた身みを誰だれかに見みていて欲ほしい
ガソリンを飲のみ込こんで 瞼まぶたを閉とじる
荒あれた朝あさにも月つきが
弱よわさ映うつし出だす月つきさ
足あしが縺もつれて誰だれかの肩かたを借かりた
顔かおが見みれず言葉ことばも浮うかばなかった
ガソリンを飲のみ干ほして また目めを閉とじる
曇くもる窓まどにも月つきが
心こころ映うつし出だす光ひかり
上手うまく泣なきたがる 強つよく生いきたがる
孤独こどくから抜ぬけ出だして 夜よるに溺おぼれた
空そらと知しりながら 問といかけて祈いのる
届とどくなら受うけ止とめて 人ひとに怯おびえぬように
荒あれた朝あさにも月つきが
弱よわさ映うつし出だす月つきさ
嘘うそを吐つきたがる 弱よわく見みせたがる
孤独こどくなら眠ねむらせて 夜よるに溺おぼれた
空そらを知しりたくて 追おいかけて咽むせる
転ころぶから受うけ止とめて 一人ひとり怯おびえた
上手うまく泣なきたがる 強つよく生いきたがる
空そらと知しりながら 問といかけて祈いのる
届とどくなら受うけ止とめて 人ひとに怯おびえぬように