よみ:えどわーど・すみす
エドワード・スミス 歌詞
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the god and death stars
- 2014.10.29 リリース
- 作詞
- 間瀬大
- 作曲
- 間瀬大
- 編曲
- the god and death stars
友情
感動
恋愛
元気
結果
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私わたしは泥舟どろぶね 二十歳はたちのお祝いわいを添そえて
迎むかえに来きたのさ あなたの方舟はこぶね
だから殺ころすね 仕方しかたがないでしょ認みとめて
連つれて行いけるのは子猫こねこと死体したいまで
自在じざいじゃないのこの舟ふね
泥舟どろぶね
右手みぎてに見みえます あちらの記憶きおくは偽物にせもの
植うえ付つけられたの 産うまれる前まえにね
恋人こいびとは瞼まぶたの裏うらに刻きざんだマドンナ
馬鹿ばかげてるでしょ 選えらんだのは機械きかい
それだけ
妄想もうそうだろ 疑うたがう声こえ
もう嘘うそだろう 終おわりの鐘かね 鳴なったみたい
桜さくらと雨あめの痕あとには 春はるを待まちわびた泡沫うたかたの群むれ
戻もどれないその上うえに その上うえに
二十歳はたちの私わたしの目めには 桜さくらは優やさしく燃もえる炎ほのおとして
戻もどれない程ほど0時じ
その上うえに その上うえに その上うえに
暴雨ぼうう、操舵そうだ不能ふのう、塞ふさがる共鳴きょうめい
狂きょう想そうだろ 残のこりの羽根はね 終おわったみたい
桜さくらと雨あめの痕あとには 春はるを待まちわびた泡沫うたかたの群むれ
戻もどれないその上うえに その上うえに
二十歳はたちの私わたしの目めには 桜さくらは優やさしく燃もえる炎ほのおとして
踊おどれない0時じ
桜さくらの根ねの底そこには 春はるを待まちわびた泡沫うたかたの群むれ
戻もどれないその上うえに その上うえに その上うえに
その上うえに
迎むかえに来きたのさ あなたの方舟はこぶね
だから殺ころすね 仕方しかたがないでしょ認みとめて
連つれて行いけるのは子猫こねこと死体したいまで
自在じざいじゃないのこの舟ふね
泥舟どろぶね
右手みぎてに見みえます あちらの記憶きおくは偽物にせもの
植うえ付つけられたの 産うまれる前まえにね
恋人こいびとは瞼まぶたの裏うらに刻きざんだマドンナ
馬鹿ばかげてるでしょ 選えらんだのは機械きかい
それだけ
妄想もうそうだろ 疑うたがう声こえ
もう嘘うそだろう 終おわりの鐘かね 鳴なったみたい
桜さくらと雨あめの痕あとには 春はるを待まちわびた泡沫うたかたの群むれ
戻もどれないその上うえに その上うえに
二十歳はたちの私わたしの目めには 桜さくらは優やさしく燃もえる炎ほのおとして
戻もどれない程ほど0時じ
その上うえに その上うえに その上うえに
暴雨ぼうう、操舵そうだ不能ふのう、塞ふさがる共鳴きょうめい
狂きょう想そうだろ 残のこりの羽根はね 終おわったみたい
桜さくらと雨あめの痕あとには 春はるを待まちわびた泡沫うたかたの群むれ
戻もどれないその上うえに その上うえに
二十歳はたちの私わたしの目めには 桜さくらは優やさしく燃もえる炎ほのおとして
踊おどれない0時じ
桜さくらの根ねの底そこには 春はるを待まちわびた泡沫うたかたの群むれ
戻もどれないその上うえに その上うえに その上うえに
その上うえに