Humming 歌詞 Kaoru Masaki ふりがな付

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よみ:はみんぐ

Humming 歌詞

Humming 歌詞

Kaoru Masaki

2026.7.22 リリース
作詞
Ambivalent Dudes
作曲
Ambivalent Dudes
編曲
Ambivalent Dudes
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微睡まどろみの狭間はざまで 口遊くちずさむ時ときと記憶きおくの歌うた
目めを閉とじる 明日あすに怯おびえないで
たとえ足あしを引ひき摺ずっていても進すすめよ
こんな世界せかいで

支ささえ合あって歩あるいた 君きみと
暖あたたかい毎日まいにちが大切たいせつで 消きえない
それでもここに遺のこすから
想おもいを象かたどった軌跡きせきだけ 掴つかんで

抱だきしめた 君きみの身体からだ 冷つめたくて崩くずれていった
溢あふれてた 涙なみだは何なんだ その意味いみが分わからなかった

逢あいたくて 逢あいたくて
ただずっと 歩あるいていたんだ I'll be back again

霞かすむ視界しかいで僕ぼくは 願ねがった事ことさえ忘わすれてしまって
それでも僅わずかに見みえてるんだ
いつも大切たいせつに閉しまっていた何なにかが
ここにはあるって

1つ頁ぺーじを捲めくるように
暖あたたかな日々ひびが僕ぼくを満みたして 繋つないで
心こころ紡つむいで遺のこすから
想おもいを象かたどった軌跡きせきだけ 掴つかんで

抱だきしめた 君きみの身体からだ 冷つめたくて崩くずれていった
溢あふれてた 君きみの涙なみだ 僕ぼくの手てを流ながれていった
抱だきしめた 愛あいしていたんだ 君きみのこと愛あいしていたんだ

逢あえなくて 逢あいたくて
愛あいをずっと 伝つたえたくて
逢あいたくて 逢あいたくて
ただずっと 歩あるいていたんだ I'll be back again

微睡まどろみの狭間はざまで 口遊くちずさむ時ときと記憶きおくの歌うた 目めを閉とじる

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曲名:Humming 歌手:Kaoru Masaki