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よみ:はな
花 歌詞
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白しろく染そまる
蕾つぼみが雪ゆきをどかしだした頃ころ
手てを繋つないで駆かけ出だして
分わかち合あえる人出ひとで会あえました
一いっ歩ぽ先さきを歩あるく君きみの言葉ことばに
救すくわれている今いまも
ありがとう、ありがとう
声こえ続つづく限かぎり すべて描えがくから
ここから見みえる景色けしきがある
それは花はなびら舞まい散ちるような
上あがる階段かいだんにToday
空そらが綺麗きれいな夕日ゆうひを連つれ出だして
見惚みとれるくらい眩まぶしい君きみがいる
長ながい時間じかん
なんど雲くもが通とおり過すぎただろう
暗くらいトンネル抜ぬけ出だして
アスファルトが照てり付つけだした
一いっ歩ぽ一いっ歩ぽ 歩あるく僕ぼくの呼吸こきゅうに 合あわせるように君きみが
見みつめて、離はなさない目め
声こえを震ふるわせた その理由りゆうも全部ぜんぶ
受うけ止とめられるから
もう迷まよわなくていい
重かさなる時ときを信しんじて
君きみと見みていたい未来みらいがある
いつだって変かわらないよ想おもいは強つよく
ほどけないまま
君きみにもらった幸しあわせが
僕ぼくに降ふり注そそぐ
ありがとう 1つじゃたりないくらいに
繋つながる心こころで歌うたい続つづけるから
それは花はなびら舞まい散ちるような
上あがる階段かいだんにToday
空そらが綺麗きれいな夕日ゆうひを連つれ出だして
見惚みとれるくらい眩まぶしい君きみがいる
花火はなびが舞まい散ちるように
夜よるの海うみに溶とけ込こんで
深ふかい世界せかいを光ひかりで照てらしていく
君きみのそばにはいつでも僕ぼくがいる
蕾つぼみが雪ゆきをどかしだした頃ころ
手てを繋つないで駆かけ出だして
分わかち合あえる人出ひとで会あえました
一いっ歩ぽ先さきを歩あるく君きみの言葉ことばに
救すくわれている今いまも
ありがとう、ありがとう
声こえ続つづく限かぎり すべて描えがくから
ここから見みえる景色けしきがある
それは花はなびら舞まい散ちるような
上あがる階段かいだんにToday
空そらが綺麗きれいな夕日ゆうひを連つれ出だして
見惚みとれるくらい眩まぶしい君きみがいる
長ながい時間じかん
なんど雲くもが通とおり過すぎただろう
暗くらいトンネル抜ぬけ出だして
アスファルトが照てり付つけだした
一いっ歩ぽ一いっ歩ぽ 歩あるく僕ぼくの呼吸こきゅうに 合あわせるように君きみが
見みつめて、離はなさない目め
声こえを震ふるわせた その理由りゆうも全部ぜんぶ
受うけ止とめられるから
もう迷まよわなくていい
重かさなる時ときを信しんじて
君きみと見みていたい未来みらいがある
いつだって変かわらないよ想おもいは強つよく
ほどけないまま
君きみにもらった幸しあわせが
僕ぼくに降ふり注そそぐ
ありがとう 1つじゃたりないくらいに
繋つながる心こころで歌うたい続つづけるから
それは花はなびら舞まい散ちるような
上あがる階段かいだんにToday
空そらが綺麗きれいな夕日ゆうひを連つれ出だして
見惚みとれるくらい眩まぶしい君きみがいる
花火はなびが舞まい散ちるように
夜よるの海うみに溶とけ込こんで
深ふかい世界せかいを光ひかりで照てらしていく
君きみのそばにはいつでも僕ぼくがいる
