ホシゾラレイン 歌詞 tilt-six feat. 初音ミク ふりがな付

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よみ:ほしぞられいん

ホシゾラレイン 歌詞

ホシゾラレイン 歌詞

tilt-six feat. 初音ミク

2015.1.1 リリース
作詞
tilt-six
作曲
tilt-six
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例たとえば ここで 耳みみを 塞ふさいで
1人ひとりで しゃがんで 地面じめんを 見みつめて
変かわれない 僕ぼくらに 君きみは 応こたえた
意味いみの無ない 時間じかんを 君きみは 救すくった

ほら見みて 例たとえば こんな風ふうに 飛とべたら

今いま 踊おどるように 夜よるを越こえて
息いきを止とめ 目めを開あけた

足元あしもとに 見みえる町並まちなみに
君きみの涙なみだが 雨あめになる

ホシゾラに 落おちるアメは
君きみの世界せかいを 濡ぬらしていく

夜明よあけを待まって消きえちゃう前まえに
もう一度いちど欲ほしかった明日あしたへ

いつか見みた夢ゆめ
それらは きっと
いくつか崩くずれた

ここで泣ないてるのは
誰だれにもバレないから

涙なみだが描えがいた 軌道きどうに乗のって

眠ねむるように 踊おどる夜よるを
息いきを吸すって 目めを閉とじて
ホシゾラに降ふる テンキアメなら
反射はんしゃして きらめく

今いままでの 君きみを流ながした
君きみの街まちに 降ふる雨あめが
形かたちを変かえて 君きみのために
1人ひとりでも 踊おどれる明日あしたへ

試ためす様ように
そこに落おちた
一粒ひとつぶの涙なみだの音おとが

尋たずねた
君きみの側そばに
ほしかったの それは
勇気ゆうき 続つづけざまに
落おち続つづけた
たくさんの夢ゆめや希望きぼうが言いう
今日きょうは星空ほしぞらが綺麗きれいなんだ
あとは君きみ次第しだいなんだから

夜よるを越こえに 踊おどるんだ
空そらを飛とび 息いきをして
足元あしもとに 見みえる町並まちなみに
僕ぼくの涙なみだが 雨あめになる

あのホシゾラに 降ふる雨あめは
君きみの世界せかいを 濡ぬらしていく

夜明よあけを待まって 消きえちゃう前まえに
もう一度いちど欲ほしかった明日あしたへ

さぁ

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曲名:ホシゾラレイン 歌手:tilt-six feat. 初音ミク