単色少女 歌詞 とんびP feat. 初音ミク ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. とんびP feat. 初音ミク
  3. 単色少女歌詞
よみ:たんしょくしょうじょ

単色少女 歌詞

単色少女 歌詞

とんびP feat. 初音ミク

2015.1.1 リリース
作詞
とんび
作曲
とんび
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
単色たんしょく少女しょうじょは彩いろどる世界せかいを嫌きらった
虚うつろな目めで隅すみっこへすぐ逃にげるの
新あたらしい夢見ゆめみて怖こわくてまた怯おびえる度たび
隅すみっこへすぐ逃にげるの泣なきそうな表情ひょうじょうで

何処どこか隠かくれる場所ばしょを探さがしては
触ふれて心こころに色いろを知しるんだ

あぁ、こうやって嘘うそみたいに笑わらえた時間じかんは何処どこに行いった
どうやって思おもい出だすのかわからないよ

単色たんしょく少女しょうじょは彩いろどる感情かんじょう嫌きらった
腫はれた目めで空そらを眺ながめ才能さいのう羨うらやんだ

他人たにんを見みて不貞腐ふてくされて泣なきそうだ
「どうすればいいの」と嘆なげいていたんだ

さぁ、なんだって迷まよってはまた隅すみっこに隠かくれ出だすんだ
もう隠かくれる所ところなんて何処どこにも無ないというのに

単色たんしょく少女しょうじょは彩いろどる世界せかいに向むき合あう
止とまっていた時間じかんが静しずかに動うごき始はじめたんだ

血液けつえきが巡めぐるように見みえる景色けしきが廻まわっていく
進すすむ時計とけいの針はりが憂鬱ゆううつを振ふり払はらっていく
単色たんしょく少女しょうじょは呑のみ込こまれそうな空そらを見みている
滲にじんだ涙なみだを拭ふいてその手てを伸のばしていた

単色少女 / とんびP feat. 初音ミク の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:単色少女 歌手:とんびP feat. 初音ミク