はじまりは隣の席でした 歌詞 にゅるズ ふりがな付

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よみ:はじまりはとなりのせきでした

はじまりは隣の席でした 歌詞

にゅるズ

2015.5.20 リリース
作詞
丸山真由子
作曲
柴田尚
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何千回なんぜんかい 何万回なんまんかい その胸むねに誓ちかってきた?
本気ほんきの夢ゆめ 叶かなえる日ひまで

はじまりは隣となりの席せきでした 笑顔えがおが優やさしくて爽さわやかで
でもまなざしの奥おくに 強つよさを秘ひめてました

話はなせば話はなすほど好すきになる 叶かなえたい願ねがいがあるとこも
そう いつからか私応援わたしおうえんしてたよ

ただそばにいるだけで何なにもできない
だけど 背中せなかそっと押おしたいから

何千回なんぜんかい 何万回なんまんかい その胸むねに誓ちかってきた?
走はしる君きみが まぶしいよ
つまずいても いつだって手てを貸かすから
本気ほんきの夢ゆめ 叶かなえる日ひまで

誰だれもいない朝あさのグラウンド 一人ひとりでいる君きみ 見みつけました
ちょっと心配しんぱいなくらい 頑張がんばっているけれど

少すこしだけ寂さみしい時ときもある 後うしろ姿すがたばかり見みていると
ねぇ まばたきの瞬間しゅんかん 見失みうしないそうだよ

特別とくべつなことなんて何なにもいらない
今いまは 君きみの笑顔見えがおみら れるなら

何千倍なんぜんばい 何万倍なんまんばい その夢ゆめを信しんじてきた
光ひかる汗あせが まぶしいね
胸むねの鼓動こどう 痛いたいほど感かんじるのは
本気ほんきの恋こい 気付きづいた日ひから

ただそばにいるだけじゃ 何なにも変かわらない
揺ゆれる 心こころ 締しめつけるジレンマ

ずっとずっと その背中せなか 見みつめてきた
私わたしだって 叶かなえたい

何千回なんぜんかい 何万回なんまんかい この両手握りょうてにぎりしめて
込こめた願ねがい 届とどくように
つまずいても いつだって手てを貸かすから
本気ほんきの夢ゆめ 叶かなえる日ひまで

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曲名:はじまりは隣の席でした 歌手:にゅるズ