陽だまりの天使 歌詞 HUMMING BIRD ふりがな付

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よみ:ひだまりのてんし

陽だまりの天使 歌詞

HUMMING BIRD

2000.5.24 リリース
作詞
福山恭子
作曲
福山芳樹
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雨あめはあがり 朝あさの光ひかり
まぶしく きらめいている
まるで君きみは けがれを知しらない
陽ひだまりの天使てんし
あまい吐息といき あまい香かおり
やさしく 風かぜが吹ふいてる
そして君きみを 強つよく抱だきしめた
陽ひだまりの中なかで

なんど季節きせつがめぐっても
なんど涙なみだを流ながしても
君きみへの愛あいは変かわらない
どうか信しんじていて

青あおい小鳥ことり
それはふたり
自由じゆうな 夢ゆめを信しんじて
いつか君きみは 大空おおぞらかけめぐる
陽ひだまりの天使てんし

どんな嵐あらしに出会であっても
どんな悲かなしみ背負せおっても
君きみは愛あいされている事ことを
どうか忘わすれないで

いとしい君きみよどうか
その笑顔えがおをすてないで
遠とおく離はなれても 会あえなくなっても
幸しあわせでいて それだけ

なんど 季節きせつが巡めぐっても
なんど涙なみだを流ながしても
君きみへの愛あいは変かわらない
どうか信しんじていて

どんな嵐あらしに出会であっても
どんな悲かなしみ背負せおっても
君きみは愛あいされている事ことを
どうか忘わすれないで

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曲名:陽だまりの天使 歌手:HUMMING BIRD