Flat out 歌詞 輪堂千速 ふりがな付

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よみ:Flat out

Flat out 歌詞

輪堂千速

2026.7.9 リリース
作詞
烏屋茶房
作曲
烏屋茶房
編曲
烏屋茶房
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メランコリーのリフレイン 午前ごぜん三さん時じ
夢ゆめを見みるには少すこし遅おそすぎたMidnight
言葉ことばにならないままの想おもいが
溢あふれだしてしまう前まえに飛とび出だした部屋へや
光ひかりを見みたくて

“どうせ”“だって” 何度なんどだって諦あきらめようとしたって
“だけど”“きっと” 今日きょうもそっと伸のばした手て
あの星ほしまで

自分じぶんさえだませない嘘うそはもうやめて
踏ふみ込こめ

駆かけ抜ぬけて
音おんも風かぜも抜ぬき去さって
迷まよいさえも振ふり切きって
スピードを上あげて

行いかなくちゃ
夜よるのまだその向むこうへ
見みたこともない世界せかいへ
今いま最高さいこう速度そくどで高鳴たかなる方ほうへ

答こたえなんてなくたって
ただこうしていたいだけ
未完成みかんせいで不完全ふかんぜんな道みちの先さきまで
行いける 信しんじて

差さし障さわりないように生いきた日々ひび
諦あきらめの言いい訳わけを探さがすのを止とめて
もどかしい気持きもち 窓まどの向むこうに
輝かがやくあの星ほしみたいに なりたかったんだ

足たりない物ものだらけだって
どれだけ離はなされたって
止とまればそこまでなんだ
進すすめ 進すすめ

未来みらいを変かえる瞬間しゅんかんは
いつかじゃなくて今いまなんだ
進すすめ 進すすめ 先さきへ さぁ

もっと遠とおくまで
確たしかめに行いくんだ Flat out

駆かけ抜ぬけて
夢ゆめに見みたその舞台ぶたいへ
決けっして振ふり返かえらないで
スピードを上あげて

行いかなくちゃ
夜よるのまだその向むこうへ
見みたこともない世界せかいへ
今いま最高さいこう速度そくどで
信しんじる方ほうへ

答こたえなんてなくたって
ただこうして走はしり出だしたんだ
止とまらないよ
さぁ あの星ほしに届とどけ

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曲名:Flat out 歌手:輪堂千速