よみ:やくそくのひ
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温ぬくもりは今いまでもずっと残のこってる
あなたの音色ねいろに包つつまれている
瞳ひとみに写うつるのは夢ゆめなんかじゃなく
確たしかな希望きぼうとあなたの声こえ
なのにふとした時とき
感かんじる孤独こどくはどこへ?
会あえなくても遠とおい場所ばしょで
幸しあわせならそれでいいからさ
また 再会さいかいの花はなが舞まう頃ころに
変かわらないあなたでここに帰かえってきてね
遠とおく離はなれててもどうか忘わすれないで
一いち年ねんに一度いちどの約束やくそくの日ひまで
滲にじむ空そらに名前なまえを叫さけぶから
ずっと忘わすれないように
絆きずなは今いまでもここに残のこってる
ギターの音色ねいろが思おもい出ださせる
瞳ひとみには映うつらないあなたの姿すがたは
進すすむ背中せなかを押おしてくれますか?
思おもい出での数かず独ひとりじゃない
そう感かんじれるように
優やさしく包つつみ込こんでくれる
時じを超こえて奏かなでた歌うたは
幸しあわせへ導みちびく魔法まほうだね
だから再会さいかいの 花はなが舞まう頃ころに
変かわらずにわたしは ここで待まってるから
遠とおく離はなれてても 忘わすれることは無ないよ
一いち年ねんに一度いちどの約束やくそくの日ひまで
記憶きおくの中なかで生いき続つづける
あの頃ころの笑顔えがおのまま
あなたのことを話はなしてた
笑わらえるような泣なけるような
思おもい出でを一ひとつ一ひとつ探さがし集あつめて
あなたを想おもって
また再会さいかいの花はなが舞まう頃ころに
変かわらないあなたでここに帰かえってきてね
遠とおく離はなれててもどうか忘わすれないで
時ときが流ながれても愛あいされていること
この歌うたがあなたに届とどきますように
それじゃ約束やくそくの日ひまで
あなたの音色ねいろに包つつまれている
瞳ひとみに写うつるのは夢ゆめなんかじゃなく
確たしかな希望きぼうとあなたの声こえ
なのにふとした時とき
感かんじる孤独こどくはどこへ?
会あえなくても遠とおい場所ばしょで
幸しあわせならそれでいいからさ
また 再会さいかいの花はなが舞まう頃ころに
変かわらないあなたでここに帰かえってきてね
遠とおく離はなれててもどうか忘わすれないで
一いち年ねんに一度いちどの約束やくそくの日ひまで
滲にじむ空そらに名前なまえを叫さけぶから
ずっと忘わすれないように
絆きずなは今いまでもここに残のこってる
ギターの音色ねいろが思おもい出ださせる
瞳ひとみには映うつらないあなたの姿すがたは
進すすむ背中せなかを押おしてくれますか?
思おもい出での数かず独ひとりじゃない
そう感かんじれるように
優やさしく包つつみ込こんでくれる
時じを超こえて奏かなでた歌うたは
幸しあわせへ導みちびく魔法まほうだね
だから再会さいかいの 花はなが舞まう頃ころに
変かわらずにわたしは ここで待まってるから
遠とおく離はなれてても 忘わすれることは無ないよ
一いち年ねんに一度いちどの約束やくそくの日ひまで
記憶きおくの中なかで生いき続つづける
あの頃ころの笑顔えがおのまま
あなたのことを話はなしてた
笑わらえるような泣なけるような
思おもい出でを一ひとつ一ひとつ探さがし集あつめて
あなたを想おもって
また再会さいかいの花はなが舞まう頃ころに
変かわらないあなたでここに帰かえってきてね
遠とおく離はなれててもどうか忘わすれないで
時ときが流ながれても愛あいされていること
この歌うたがあなたに届とどきますように
それじゃ約束やくそくの日ひまで

