なんか、何気なにげないこの日常にちじょうに彩いろどりを添そえるヤツが
なんか、ふとした瞬間しゅんかんに突然舞とつぜんまい降おりてきて
なんか、いつの間あいだにか心こころの中なかにひっそり添そったような
欠かかせない存在そんざいになっていったんだよな。
もし大人おとなになってしまったらどうしよう
きっといつかこのことも忘わすれてしまうのかな
ふと寂さびしくなってしまうほどに
青春せいしゅんなんてものは一瞬いっしゅんで
当あたり前まえにあった笑顔えがおですら薄うすれていってしまうのにな
なんか、やっぱ好すきだったのかな
なんだかんだ捨すてきれなくて積つもった日々ひびだ
なんか、くだらないこの日常にちじょうに雨あめを降ふらせるヤツが
なんか、奇跡的きせきてきな確率かくりつで巡めぐり会あえたようで
なんか、いつの間あいだにか手てと手てを繋つなぐ隙間すきまを埋うめるような
欠かかせない存在そんざいになっていたんだよな。
もし一人ひとりになってしまったらどうしよう
きっと君きみのことさえも分わからなくなるのかな
ふと振ふり向むけば目めが眩くらんでしまいそうな
共ともに過すごした日々ひびも一瞬いっしゅんで
耳みみをすませば聞きこえる声こえすら
愛いとしく思おもえるものだ
楽たのしい時ときも悲かなしい時ときも
君きみがいた 仲間なかまがいた
この手てを握にぎり感かんじた熱ねつは
確たしかなものだったんだ
魔法まほうも才能さいのうも大たいしてないけど
築きずき上あげてたものは本当ほんとうで
今いまも届とどいてる君きみのエールが
胸むねの中なかで疼うずいてる
ふと愛いとしくなってしまうほどに
自己中じこちゅうでもいいのさOn my way
隣となりにいてくれる君きみのことさえ
守まもれるならそれでいいんだ
なんか、やっぱ好すきだったのかな
なんだかんだ捨すてきれないんだ
なんだ、そうか。好すきだったんだな
どうか、どうか。これが守まもりたい日々ひびだ。
なんかnanka、何気nanigeないこのnaikono日常nichijouにni彩irodoりをriwo添soえるeruヤツyatsuがga
なんかnanka、ふとしたfutoshita瞬間syunkanにni突然舞totsuzenmaいi降oりてきてritekite
なんかnanka、いつのitsuno間aidaにかnika心kokoroのno中nakaにひっそりnihissori添soったようなttayouna
欠kaかせないkasenai存在sonzaiになっていったんだよなninatteittandayona。
もしmoshi大人otonaになってしまったらどうしようninatteshimattaradoushiyou
きっといつかこのこともkittoitsukakonokotomo忘wasuれてしまうのかなreteshimaunokana
ふとfuto寂sabiしくなってしまうほどにshikunatteshimauhodoni
青春seisyunなんてものはnantemonoha一瞬issyunでde
当aたりtari前maeにあったniatta笑顔egaoですらdesura薄usuれていってしまうのになreteitteshimaunonina
なんかnanka、やっぱyappa好suきだったのかなkidattanokana
なんだかんだnandakanda捨suてきれなくてtekirenakute積tsuもったmotta日々hibiだda
なんかnanka、くだらないこのkudaranaikono日常nichijouにni雨ameをwo降fuらせるraseruヤツyatsuがga
なんかnanka、奇跡的kisekitekiなna確率kakuritsuでde巡meguりri会aえたようでetayoude
なんかnanka、いつのitsuno間aidaにかnika手teとto手teをwo繋tsunaぐgu隙間sukimaをwo埋uめるようなmeruyouna
欠kaかせないkasenai存在sonzaiになっていたんだよなninatteitandayona。
もしmoshi一人hitoriになってしまったらどうしようninatteshimattaradoushiyou
きっとkitto君kimiのことさえもnokotosaemo分waからなくなるのかなkaranakunarunokana
ふとfuto振fuりri向muけばkeba目meがga眩kuraんでしまいそうなndeshimaisouna
共tomoにni過suごしたgoshita日々hibiもmo一瞬issyunでde
耳mimiをすませばwosumaseba聞kiこえるkoeru声koeすらsura
愛itoしくshiku思omoえるものだerumonoda
楽tanoしいshii時tokiもmo悲kanaしいshii時tokiもmo
君kimiがいたgaita 仲間nakamaがいたgaita
このkono手teをwo握nigiりri感kanじたjita熱netsuはha
確tashiかなものだったんだkanamonodattanda
魔法mahouもmo才能sainouもmo大taiしてないけどshitenaikedo
築kizuきki上aげてたものはgetetamonoha本当hontouでde
今imaもmo届todoいてるiteru君kimiのnoエeールruがga
胸muneのno中nakaでde疼uzuいてるiteru
ふとfuto愛itoしくなってしまうほどにshikunatteshimauhodoni
自己中jikochuuでもいいのさdemoiinosaOn my way
隣tonariにいてくれるniitekureru君kimiのことさえnokotosae
守mamoれるならそれでいいんだrerunarasoredeiinda
なんかnanka、やっぱyappa好suきだったのかなkidattanokana
なんだかんだnandakanda捨suてきれないんだtekirenainda
なんだnanda、そうかsouka。好suきだったんだなkidattandana
どうかdouka、どうかdouka。これがkorega守mamoりたいritai日々hibiだda。