In a small lake 歌詞 大比良瑞希 ふりがな付

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よみ:In a small lake

In a small lake 歌詞

大比良瑞希

2020.6.3 リリース
作詞
大比良瑞希
作曲
大比良瑞希
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嵐あらしの後あとにできた小ちいさな湖みずうみにうつる
少すこし疲つかれた
何なにもなかったように晴はれてるけれど

ああ 胸むねの奥おくで うずくまるの
聞きこえた 僕ぼくだけに響ひびく サイン

誰だれにも届とどかない想おもいが
溢あふれてうずになって気きづく
一人ひとりで向むかい合あうって

絶たえ間まない永遠えいえんのせいで
痛感つうかんするの
そこに胸むねを焦こがすしかないのかなぁ

試ためしてみるか
どのくらい遠とおくまで行いける
このリズム

使つかい果はたすの
試ためし書がきで
インクは空からっぽになるまで

描えがく 日々ひび新あたらしい
思おもいつきで 火ひを灯ともす
今日きょうもこうして

始はじめる
嫌きらいなものは嫌きらい
好すきなものは好すきだと知しって
冷さめきった体温たいおんでは
向むこう岸ぎしに続つづく
橋ばしをかけることさえできない
まっすぐに応こたえたい僕ぼくに

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曲名:In a small lake 歌手:大比良瑞希