告白の空砲 歌詞 難波鉄砲隊其之九(NMB48) ふりがな付

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告白の空砲 歌詞

告白の空砲 歌詞

難波鉄砲隊其之九(NMB48)

2020.11.18 リリース
作詞
秋元康
作曲
吉野貴雄
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太陽たいようはいつだって思おもったよりも
青空あおぞらを早足はやあしで走はしり抜ぬけて行いくものさ
気きづいたら 街まちはもう黄昏たそがれ色いろで
自転車じてんしゃのその影かげが長ながく伸のびてた

ああ もう少すこしこのままで
話はなしていたいけど
一番星いちばんぼしが急せかす

告白こくはくの空砲くうほう 言葉ことばにはできない
切せつなさの(切せつなさの)
銃弾じゅうだんで(銃弾じゅうだんで)
愛いとおしさは伝つたわるか?
告白こくはくの空砲くうほう 君きみを見みつめるだけでも
情熱じょうねつの(情熱じょうねつの)
音おとがする(音おとがする)
傷きずつけてしまうなら 実弾たまは込こめない

感情かんじょうと雨雲あまぐもは止とめられないよ
突然とつぜんの夕立ゆうだちにずぶ濡ぬれになるみたいに…
傘かさもなく 雨宿あまやどりする場所ばしょもなく
心こころまで染しみて行いく本気ほんきの恋こいさ

ああ どうすればいいのかな
君きみのことばかりを
考かんがえてしまうんだ

告白こくはくの衝動しょうどう 抑おさえても無駄むだだろう
近ちかすぎる(近ちかすぎる)
落雷らくらいが(落雷らくらいが)
この愛あいの強つよさだ
告白こくはくの衝動しょうどう 僕ぼくは臆病者おくびょうものだよ
真実しんじつに(真実しんじつに)
耳塞みみふさぎ(耳塞みみふさぎ)
背せを向むけて逃にげるなら 後悔こうかいするだけ

告白こくはくの空砲くうほう 言葉ことばにはできない
切せつなさの(切せつなさの)
銃弾じゅうだんで(銃弾じゅうだんで)
愛いとおしさは伝つたわるか?
告白こくはくの空砲くうほう 君きみを見みつめるだけでも
情熱じょうねつの(情熱じょうねつの)
音おとがする(音おとがする)
傷きずつけてしまうなら 実弾たま

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曲名:告白の空砲 歌手:難波鉄砲隊其之九(NMB48)