Starry Sea 歌詞 Rose Osmanthus ふりがな付

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よみ:Starry Sea

Starry Sea 歌詞

Starry Sea 歌詞

Rose Osmanthus

2021.2.5 リリース
作詞
青山ゆこ
作曲
青山ゆこ
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ラジオからこぼれた音おとが
アルバム落おとした
走はしり出だしたら止とまらない
感情かんじょうのドミノ

いつもチューニング要いらない
驚おどろきの楽たのしさ
当あたり前まえのありがたみは
元もとより同おなじ

どうせ何なにも大事だいじにできないなら
いずれ割われるガラスでも どうして

愛いとしいbaby 思おもい出だして
空そらと海うみ混まぜた無数むすうの星ほし
時限じげん爆弾ばくだんかかる私わたしを
いい気味きみと笑わらって

君きみの笑顔えがおは可愛かわいいので
絶たえないといいけど
良いい子こぶる気きは微塵みじんもないので
のたうっている

何度なんども聴きいて君きみを感かんじたいけど
そしたら消きえちゃうのがつらいところ

今いまもbaby 覚おぼえていて
指ゆびに飾かざったプルメリア
先さきに外はずした方ほうが必かならず悔くいる
どうしようもあったから

好奇心こうきしんに殺ころされただけ
君きみはそのままで――

愛いとしいbaby 思おもい出だして
空そらと海うみ混まぜた無数むすうの星ほし
恋こいしがって歌うたう私わたしを
いい気味きみと笑わらっていてよ

せめて夢ゆめの中なかへいかせて
また一緒いっしょにあの海うみへ行いこう
そして星ほしに願ねがいをこめた
君きみの歌うた聴きかせてよ

この声こえが聞きこえたら……

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曲名:Starry Sea 歌手:Rose Osmanthus