アポカリプス 歌詞 the cibo ふりがな付

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よみ:あぽかりぷす

アポカリプス 歌詞

the cibo

2021.2.10 リリース
作詞
前川翔吾
作曲
前川翔吾
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二百にひゃく年ねん先さきも二人ふたりで 秘密ひみつの話はなしをしていよう
始はじまりの朝あさ 目めが覚さめたら
連つれていきたい 未来みらいへ

日々ひびは徒然つれづれに 流ながされて
街まちの人ひとゴミ かき分わけて
救すくいを求もとめても 見みつからない夜よるです

誰だれよりも君きみは 知しっている
気きづいて欲ほしいと 溢あふれてく 夜よるは長ながいと
箱はこの中なかに 座すわっていた

この 崩くずれてく 運命うんめいから
一緒いっしょに "飛とび出だしてこうよ"
後あとは無ないけど 君きみに届とどけと 願ねがっていた
ジリジリと終おわりが迫せまった
裸はだかの未来みらいも 抱かかえ込こんで
二百にひゃく年ねん先さき 君きみと 秘密ひみつの話はなしをしていよう

日々ひびは徒然つれづれに流ながれずに
私わたしは 終おわらない 回路かいろ図ず みたいな
シグナルに 試ためされて 彷徨さまよっていた

もしも 温度おんどを 感かんじるくらいの
美うつくしいパルス 君きみに流ながれたら
無機むき質しつな世界せかいから
僕ぼくは 気きづいてもらえる日ひがくると
微かすかな 光ひかりにして 夜よるをこえてゆけ
微かすかな 光ひかりにして 君きみの元もとへ行いくんだ

この崩くずれてく 運命うんめいめから
一緒いっしょに "飛とび出だしてこうよ"
後あとは無ないけど 君きみに届とどけと 願ねがっていた
ジリジリと終おわりが迫せまった
裸はだかの未来みらいも抱かかえ込こんで
二百にひゃく年ねん先さき 君きみと 秘密ひみつの話はなしを していよう

二百にひゃく年ねん先さきも 秘密ひみつの話はなしを
二百にひゃく年ねん先さきも 秘密ひみつの世界せかいで

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曲名:アポカリプス 歌手:the cibo