凪ぐ 歌詞 宮川愛李 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 宮川愛李
  3. 凪ぐ歌詞
よみ:なぐ

凪ぐ 歌詞

宮川愛李

2021.3.3 リリース
作詞
aireen
作曲
内澤崇仁
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
目めを閉とじてみてあなたは遠とおくて
8月がつのささめ
そんな夜よるを思おもい出だして
恋こいをしてまたねがただ辛つらくて 影かげは解とけて落おちた
僕ぼくは歩あるけずに

夏なつを羽織はおればあなたは可憐かれんだ
晴はれ渡わたる空そらの果はて
胸むねを掠かすめた風かぜの冷つめたさに
うだるあなたを思おもい出だして

夢ゆめ見みせてよ やるせない僕ぼくの腕うでを掴つかむ花はなびら
泳およげないの 迎むかえに行いくから
このまま連つれて行いってよ
夏なつのせいで 味あじのない恋こいをしても苦にがいもんな

恋こいをして気付きづいた 過すぎる時ときは
氷こおりの様ように溶とけて 僕ぼくは言いえなくて

涙なみだ拭ぬぐって夏なつをそっとイメージして
何度なんどだって飲のみ干ほしては
虚むなしいのが ただ孤独こどくなのが
息いきをするより辛つらくて

嘘うそみたいだ 輝かがやくステージで
泣ないてた僕ぼくにとっては
戻もどれないの?迎むかえに行いくから
先さきに眠ねむらないでよ
ロマンチックで悲かなしいフリをしても 溢あふれそうだな

あなたがもし 嘘うそをついても
笑わらえないくらい美うつくしいんだよ

夢ゆめ見みせてよ やるせない僕ぼくの腕うでを掴つかむ花はなびら
泳およげないの 迎むかえに行いくから
このまま連つれて行いってよ

嘘うそみたいだ 輝かがやくステージで
泣ないてた僕ぼくにとっては
戻もどれないの?迎むかえに行いくから
先さきに眠ねむらないでよ

夏なつを待まって新あたらしい日ひを生いきてもみたいもんだな

凪ぐ / 宮川愛李 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:凪ぐ 歌手:宮川愛李