自然 歌詞 映秀。 ふりがな付

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よみ:しぜん

自然 歌詞

映秀。

2021.3.17 リリース
作詞
映秀。
作曲
映秀。
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"泣ないてばかり"だね
それが悪わるいと言いわないが
ほら見みて大事だいじな事こと
"最低さいていな事ことばかり"
僕ぼくも同おなじく思おもうんだ
でも見みて広ひろい世界せかいを

探さがそう
大空おおぞらに靉あい靆たいした夢ゆめを
溟めい海うみに沈下ちんかした道みちを
急いそぐ事ことは何なにも無ないから
草原そうげんに開花かいかした意味いみを
さんざめき謳歌おうかした日々ひびを
自分じぶんに手てを当あて 瞑つぶると
自然しぜんと涙なみだ 晴はれるから

"馬鹿ばかばっか"見下みくだして
それが悪わるいと言いわないが
ほら見みて大事だいじな所ところ
出航しゅっこうは好すきな時とき
好すきな場所ばしょへすればいいからさ
見みて見みて広ひろい広ひろい世界せかいを

超こえよう
現実げんじつに縛ばくされた夢ゆめを
幻術げんじゅつに隠かくされた未知みちを
挑いどむ前まえに無理むりと言いうなよ
相対そうたいの価値観かちかんの壁かべを
想像そうぞうの神格しんかくの地位ちいを
自分じぶんに手てを当あて 瞑つぶると
自然しぜんと今いまが 解わかるから

愛あいそう
大空おおぞらで相対そうたいした夢ゆめを
溟べい海うみで進化しんかした道みちを
揺ゆらぐ事ことは何なにも無ないから
草原そうげんに開花かいかした君きみを
さんざめき逢あう花はなした日々ひびを
自分じぶんに手てを当あて 瞑つぶると
自然しぜんと今いまが 晴はれるから

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曲名:自然 歌手:映秀。