東京の街が笑ってる 歌詞 番匠谷紗衣 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 番匠谷紗衣
  3. 東京の街が笑ってる歌詞
よみ:とうきょうのまちがわらってる

東京の街が笑ってる 歌詞

番匠谷紗衣

2021.7.28 リリース
作詞
番匠谷紗衣
作曲
番匠谷紗衣
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
忘わすれものしてない?って
聞きかれる度たびに 胸むねが痛いたむの
あの子このもの 置おきっ放ぱなしだから

行いく当あてもなく夜道よみちを
ふらふらと どこに帰かえろう
涙なみだなんて君きみの前まえじゃなきゃ意味いみないでしょ

狂くるってるのは君きみの方ほう
私わたしを受うけ入いれてくれるのだから
頭あたまで考かんがえる事ことなど何なんの役やくにも立たたないな
普通ふつうに愛あいして 普通ふつうに抱だき合あって眠ねむる
そんな夢ゆめを見みていた私わたしを東京とうきょうの街まちが笑わらってる

これ以上いじょう好すきになってしまう前まえに
さよなら決きめたの
言葉ことばにはどうしても出来できない

1番ばん好すきな匂におい
君きみの身体からだしがみ付ついた
あの日ひアスファルトに寝転ねころんで見みた星ほし 綺麗きれいだったね

狂くるってしまったのはいつで
どこから絡からみ付ついていたんだろう
今夜こんや丁寧ていねいにほどこう お酒さけがつよくて良よかったな
普通ふつうにキスして 普通ふつうにバイバイと言いった
君きみはいつか私わたしを思おもい出だすのよ 東京とうきょうの街まちが笑わらってる

狂くるってるのは君きみの方ほう
私わたしを受うけ入いれてくれたのだから
誰だれにも話はなせない事ことも 君きみにはなんか話はなせたな
普通ふつうに愛あいして 普通ふつうに抱だき合あって眠ねむる
長ながい夢ゆめを見みていた私わたしを東京とうきょうの街まちが笑わらってる

東京の街が笑ってる / 番匠谷紗衣 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:東京の街が笑ってる 歌手:番匠谷紗衣