ミチノサキ 歌詞 QU4RTZ ふりがな付

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よみ:みちのさき

ミチノサキ 歌詞

QU4RTZ

2022.11.23 リリース
作詞
Carlos K. , 丸谷マナブ
作曲
Carlos K.
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あの日ひみんなで 話はなしてたこと
ずっと 心こころに残のこっているよ
ノート切きれ端はし 未来みらい描えがいた
色いろとりどり 綺麗きれいでした

この先さきもきっと曲まがりくねって
傷きずつき迷まよって不安ふあんもあるけれど
きっときっと僕ぼくら大丈夫だいじょうぶ
夢ゆめは輝かがやき始はじめる

この道みちの先さき 僕ぼくたちはゆく
信しんじた光ひかりがほら照てらしてくれるから
雨あめにも負まけず 風かぜにも負まけず
あの日ひ指差ゆびさしした 空そらの下した
歩あるいてく

なつかしいよね 君きみと遊あそんだ
折おり紙がみに願ねがい込こめた

この先さきもきっとそれぞれの道みち
一人ひとりきり涙なみだ堪こたえることもあるけど
きっときっと何度なんども会あえるよ
君きみが教おしえてくれたんだ

折おり重かさねてく 心こころと心こころ
離はなれていてもほら どこか繋つながってる
君きみの言葉ことばや 君きみの笑顔えがおが
あの頃ころのまま
色褪いろあせずに
この胸むねに

今いままでの見みてきた景色けしきも
揺ゆれながら心こころにあるから
無駄むだじゃない 全すべてが
繋つながっているから
どんな道みちだって
どこへだって
行おこなけるから

この道みちの先さき 僕ぼくたちはゆく
信しんじた光ひかりがほら照てらしてくれるから
雨あめにも負まけず 風かぜにも負まけず
あの日ひ 指差ゆびさしした 空そらの下した
歩あるいてく

あの日ひ指差ゆびさしした 空そらの下した
歩あるいてく

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曲名:ミチノサキ 歌手:QU4RTZ