MIRROR 歌詞 田中有紀 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 田中有紀
  3. MIRROR歌詞
よみ:みらー

MIRROR 歌詞

田中有紀

2025.5.21 リリース
作詞
Giz'Mo(from Jam9)
作曲
ArmySlick , Giz'Mo(from Jam9)
編曲
ArmySlick
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
鏡かがみに映うつる私わたしは誰だれよりも美うつくしい
答こたえは自分じぶんの中なかにあるの
決きめられた価値かちも 他人たにんの評価ひょうかも
気きにしていられない beauty in a mirror

疲つかれた翼つばさを癒いやす様ように私わたし
宿やどり木ぎを求もとめてた
だけど朝あさが来きたらまた飛とび立たてる様ように空そらを
見上みあげ続つづけてた

ほどいた髪かみが風かぜに揺ゆれる
汚よごれた服ふくたちを脱ぬぎ捨すてる
つまらない感傷かんしょうも拭ぬぐい去さる
飾かざらない私わたしがいる

鏡かがみに映うつる私わたしは誰だれよりも美うつくしい
答こたえは自分じぶんの中なかにあるの
決きめられた価値かちも 他人たにんの評価ひょうかも
気きにしていられない
鏡かがみに映うつる私わたしの肌はだに触ふれる度たび
熱ねつが指ゆびを伝つたってくるの
命いのちある限かぎり 求もとめるその意味いみ
息いきを飲のむほどに beauty in a mirror

もしも誰だれかに頼たよる生いき方かたしたら
どんな景色けしきだったんだろう?
でもね 奪うばわれるままじゃいられないから
強つよくなると決きめたんだ

大地だいちの熱ねつが夜よるに溶とける
戻もどれない今日きょうがまた過すぎて行いく
忘わすれたい傷きずは痛いたみがある
それも全部ぜんぶ抱かかえて行いく

まるで全すべてが夢ゆめだった様ように消きえる前まえに
伸のばした手てでそう手繰たぐり寄よせて
無様ぶざまな姿すがたも惨みじめな心こころも無む意味いみなんかじゃない
きっと答こたえは旅たびの終おわりに見みえるもの
今いまは希望きぼうと共ともに行いくの
ないものねだりも羨うらやむ気持きもちも
私わたしにしか見みえない beauty in a mirror

短みじかい季節きせつを繰くり返かえし 止やまない雨あめは無ないと知しったけど
私わたし 何なにを失うしなったって後悔こうかいなどしないと決きめたの

鏡かがみに映うつる私わたしは誰だれよりも美うつくしい
答こたえは自分じぶんの中なかにあるの
決きめられた価値かちも 他人たにんの評価ひょうかも
気きにしていられない
鏡かがみに映うつる私わたしの肌はだに触ふれる度たび
熱ねつが指ゆびを伝つたってくるの
命いのちある限かぎり 求もとめるその意味いみ
息いきを飲のむほどに beauty in a mirror

MIRROR / 田中有紀 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:MIRROR 歌手:田中有紀