虹色の羽虫 歌詞 Conton Candy ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Conton Candy
  3. 虹色の羽虫歌詞
よみ:にじいろのはむし

虹色の羽虫 歌詞

Conton Candy

2025.9.10 リリース
作詞
Conton Candy
作曲
Conton Candy
編曲
Conton Candy
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
鳴ならない風鈴ふうりん
音おとのない花火はなび
静しずかな蝉せみ

そばにいたのは
無上むじょうの笑顔えがおとあの夕立ゆうだち

揺ゆれたスカートぎゅっと掴つかんだ背中せなか

いつだってこの胸むねの中なかにある
忘わすれない30℃どの淡あわい夏なつと
2人ふたり見みた景色けしきを虹色にじいろの羽虫はむしがきっと
抱だきしめて未来みらいへと飛とび立たつ
頬ほほで弾はじけた1つのシャボン玉だま

子こどもたちの声こえ
笑わらったり泣ないたり
傷きずつけたり

こぼれた涙なみだ
あのひまわりみたいに
下向したむいた日ひ

擦すれた膝ひざはもう見みなくなったな
なんて大人おとなになるにつれ
ふと自分じぶんを守まもるようになる

君きみの声こえ リンと鳴なった風鈴ふうりん
耳みみを突つく蝉せみと忘わすれられない花火はなび
あの夏なつがふわり今いま肩かたにとまり思おもい出だす
高たかく飛とんでいけ

いつだってこの胸むねの中なかにある
忘わすれない30℃どの淡あわい夏なつと
2人ふたり見みた景色けしきを虹色にじいろの羽虫はむしがずっと
抱だきしめて未来みらいへと飛とび立たつ
頬ほほを掠かすめた2つのシャボン玉だま

虹色の羽虫 / Conton Candy の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:虹色の羽虫 歌手:Conton Candy