よみ:わん
one 歌詞
友情
感動
恋愛
元気
結果
- 文字サイズ
- ふりがな
- ダークモード
(Wow ~)
砂すなになぞったって 波なみの音おとに消きえ
記憶きおくだとそんな簡単かんたんじゃないね
高たかく背伸せのびした 届とどくはずなんだ
触ふれた指先ゆびさきの感覚かんかくなんだね
きっと 願ねがう 僕ぼくら 一ひとつになれる
繋つなぐその手てを強つよく返かえすと
何度なんども枯かれるまで叫さけぶから (Wow~)
僕ぼくとの想おもいを
交かわした夢ゆめの続つづきを描えがくその先さき
歩あゆんで行ゆくから
(君きみと) ひとつなぎを (僕ぼくも)
かけがえのない ありがとうと
揺ゆれる潮風しおかぜが 頬ほほをかすめてく
寄よせては返かえして 思おもい出だす日々ひびを
流ながれる景色けしきと 見上みあげた空そらさえ
あの日ひの優やさしさ色褪いろあせないまま
ずっと 誓ちかう 僕ぼくら 一ひとつになれる
迷まよわない様ように背中せなかを押おすと
何度なんども枯かれるまで叫さけぶから (Wow~)
君きみとの想おもいを
信しんじた約束やくそくのあの日ひのあの場所ばしょで
待まち続つづけるから
(君きみと) 刻きざみ込こんだ (僕ぼくも)
時ときの中なかで 息いきづいてく
一ひとつ一ひとつの想おもい重かさねてく
僕ぼくの声こえが届とどきますように
まだ足たりない言葉ことばを紡つむぐ様ように
大切たいせつなもの胸むねに抱だきしめて
何度なんども枯かれるまで叫さけぶから (Wow~)
僕ぼくらの想おもいを
交かわした夢ゆめの続つづきを描えがくその先さき
歩あゆんで行ゆくから
(君きみと) ひとつなぎを (僕ぼくも)
かけがえのない ありがとうと
今いま 君きみに届とどくように
(Wow ~)
砂すなになぞったって 波なみの音おとに消きえ
記憶きおくだとそんな簡単かんたんじゃないね
高たかく背伸せのびした 届とどくはずなんだ
触ふれた指先ゆびさきの感覚かんかくなんだね
きっと 願ねがう 僕ぼくら 一ひとつになれる
繋つなぐその手てを強つよく返かえすと
何度なんども枯かれるまで叫さけぶから (Wow~)
僕ぼくとの想おもいを
交かわした夢ゆめの続つづきを描えがくその先さき
歩あゆんで行ゆくから
(君きみと) ひとつなぎを (僕ぼくも)
かけがえのない ありがとうと
揺ゆれる潮風しおかぜが 頬ほほをかすめてく
寄よせては返かえして 思おもい出だす日々ひびを
流ながれる景色けしきと 見上みあげた空そらさえ
あの日ひの優やさしさ色褪いろあせないまま
ずっと 誓ちかう 僕ぼくら 一ひとつになれる
迷まよわない様ように背中せなかを押おすと
何度なんども枯かれるまで叫さけぶから (Wow~)
君きみとの想おもいを
信しんじた約束やくそくのあの日ひのあの場所ばしょで
待まち続つづけるから
(君きみと) 刻きざみ込こんだ (僕ぼくも)
時ときの中なかで 息いきづいてく
一ひとつ一ひとつの想おもい重かさねてく
僕ぼくの声こえが届とどきますように
まだ足たりない言葉ことばを紡つむぐ様ように
大切たいせつなもの胸むねに抱だきしめて
何度なんども枯かれるまで叫さけぶから (Wow~)
僕ぼくらの想おもいを
交かわした夢ゆめの続つづきを描えがくその先さき
歩あゆんで行ゆくから
(君きみと) ひとつなぎを (僕ぼくも)
かけがえのない ありがとうと
今いま 君きみに届とどくように
(Wow ~)