よみ:ひがしずむまえに…
陽が沈む前に… 歌詞
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斬きりつけるよな北風きたかぜに 心こころの底そこまで凍こごえてる
熱あつい想おもいは何処どこへやら 酒場さかばの隅すみに置おき去ざりか
都会とかい暮ぐらしですり減へった 丸まるく鈍にぶったその牙きばで
戯じゃれて甘あま噛がみするような 想おもい出話でばなしやめてくれ
男おとこで咲さいて男おとこで散ちりたい 昔むかしカタギの馬鹿ばかな戯ざれ言ごと
熱あつく生いきたい燃もえて生いきたい ビルの谷間たにまに燃もえる夕陽ゆうひよ
冷ひえた心こころに灯ひをつけてくれ 男おとこの旅たびに迷まよわぬように
言いい訳わけばかり上手うまくなり 他人たにんどころか自分じぶんまで
騙だまし騙だまされ飲のみ込こんで 鏡かがみに映うつる苦笑にがわらい
惚ほれた女おんなもいたけれど 俺おれといたって幸しあわせは
遥はるか遠とおくで揺ゆれるだけ だから背中せなかを向むけたのさ
男おとこで笑わらい男おとこで泣ないて 強つよく優やさしくただ真まっ直すぐに
熱あつく走はしりたい燃もえて走はしりたい 遠とおい故郷こきょうあの日ひの夢ゆめよ
冷ひえた心こころに灯ひをつけてくれ 男おとこの旅たびに迷まよわぬように
熱あつく生いきたい燃もえて生いきたい ビルの谷間たにまに燃もえる夕陽ゆうひよ
冷ひえた心こころに灯ひをつけてくれ 男おとこの旅たびに迷まよわぬように
男おとこの旅たびに迷まよわぬように
熱あつい想おもいは何処どこへやら 酒場さかばの隅すみに置おき去ざりか
都会とかい暮ぐらしですり減へった 丸まるく鈍にぶったその牙きばで
戯じゃれて甘あま噛がみするような 想おもい出話でばなしやめてくれ
男おとこで咲さいて男おとこで散ちりたい 昔むかしカタギの馬鹿ばかな戯ざれ言ごと
熱あつく生いきたい燃もえて生いきたい ビルの谷間たにまに燃もえる夕陽ゆうひよ
冷ひえた心こころに灯ひをつけてくれ 男おとこの旅たびに迷まよわぬように
言いい訳わけばかり上手うまくなり 他人たにんどころか自分じぶんまで
騙だまし騙だまされ飲のみ込こんで 鏡かがみに映うつる苦笑にがわらい
惚ほれた女おんなもいたけれど 俺おれといたって幸しあわせは
遥はるか遠とおくで揺ゆれるだけ だから背中せなかを向むけたのさ
男おとこで笑わらい男おとこで泣ないて 強つよく優やさしくただ真まっ直すぐに
熱あつく走はしりたい燃もえて走はしりたい 遠とおい故郷こきょうあの日ひの夢ゆめよ
冷ひえた心こころに灯ひをつけてくれ 男おとこの旅たびに迷まよわぬように
熱あつく生いきたい燃もえて生いきたい ビルの谷間たにまに燃もえる夕陽ゆうひよ
冷ひえた心こころに灯ひをつけてくれ 男おとこの旅たびに迷まよわぬように
男おとこの旅たびに迷まよわぬように