夏物語 歌詞 天才凡人 ふりがな付

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よみ:なつものがたり

夏物語 歌詞

天才凡人

2016.8.10 リリース
作詞
MiNE
作曲
SHIMADA , MiNE , DJ FIRST
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なつわりが花火はなびともって
ゆめなんじゃないかとうたがった…
ひとつぶなみだ

なつよる物語ものがたり 二人ふたりけた線香花火せんこうはなび
やさしいきみ あかりがともって ぼくはずっととれていた
ときまれば なんてねがうほど
きになりすぎてたのかな?
大切たいせつひとそばにいて 笑顔えがおのままそばにいて

けむりにしみた 手持ても花火はなびようこいえてった
つよがってみたけど ぼくには無理むりだよ

きっと夏風邪なつかぜのようにさ 長引ながびいてしまいそう
簡単かんたんきみわすれられない
せつなさをわらうようにほしぼく微笑ほほえんでいるけど
いたいよいますぐ 人混ひとごみかきけて
きみをこのむねもどしたい
ひとつぶなみだしずかにながれた
ぼくはそれをなつのせいにしていたんだ

なつよる物語ものがたり 去年きょねんたね花火はなび大会たいかい
一緒いっしょあるいたあのみち今日きょうちがってえるんだ

むねいたむけれど ちがこたえをならわすれようとしてる
そんなぼくらす 夜空よぞらはなびら

きっとなつわりが花火はなびともって
いまではきみかげ見失みうしなった
なに出来できない ぼくのこして そらはいつものかおもど
サヨナラの言葉ことばれられなくて
ゆめなんじゃないかとうたがった
格好悪かっこわるくてもいい まだきみきだ
ぼくはそれをむねかくしてはし

えられなくても えようとすることしか
ぼくのこってない プライドなんててよう
わっても つづいても 後悔こうかいのない日々ひびきたいんだ…

なつわりが花火はなびともって
ゆめなんじゃないかとうたがった

きっと夏風邪なつかぜのようにさ 長引ながびいてしまいそう
簡単かんたんきみわすれられない
せつなさをわらうようにほしぼく微笑ほほえんでいるけど
いたいよいますぐ 人混ひとごみかきけて
きみをこのむねもどしたい
ひとつぶなみだしずかにながれた
ぼくはそれをなつのせいにしていたんだ

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曲名:夏物語 歌手:天才凡人