クラスメイト 歌詞 南波志帆 ふりがな付

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クラスメイト 歌詞

南波志帆

2018.3.14 リリース
作詞
コトリンゴ
作曲
コトリンゴ
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ふりがな
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どうしてだろ いままでのわたし
なんだかいつも意地いじの張はりっぱなし
いつもフレンドリーな きみのこと
好すきになってはいけない

どうしてだろ きみはいつからか
いままでただのクラスメイトなのに
メールもTELも ならない日ひは
ずっとそわそわしてる

でもねきのうの夜よる
いつも一緒いっしょのかえりみち
聴きこえたの 胸むねの奥おく
いっぱいになった おもいが
もうすこしこのまま
一緒いっしょにいたいって騒さわぎだしたの

聴きこえるよ小ちいさな泡あわが
はじけだしたこの胸むねの中なか
くすぐらないで
せかさないで
ようすを見みたいの 今いまはまだ
ふたりの距離きょりは 近ちかくても
どこか満みたされない そのわけだって
本当ほんとうは 気きづいてる もうずっと前まえから

いつも いつも 頭あたまの中なかに
夢ゆめの中なかでも きみが およぐの

ほんとのきみの気持きもちはどこ?って
傷きずついたりもこわいからって

でもね きのうの夜よる
わたしの中なかで革命かくめい
立たち上あがって 動うごき出だした
ちっとも 変かわらない ふたりを
がんじがらめ 見みえない ルールも
何なにもかも とかしはじめた

とんでくよ 小ちいさな泡あわが
雲くものうえ はじけて ふたりに降ふり注そそげば
聴きこえる どんな歌うただって 恋こいの歌うた
ふたりの距離きょりは 近ちかくても
きみのあと一歩いっぽを もう待まっていられない
ほら

聴きこえるよ小ちいさな泡あわが
はじけだしたこの胸むねの中なか
くすぐらないで
せかさないで
ようすを見みたいの 今いまはまだ
ふたりの距離きょりの あとすこし
わたしがちぢめてあげるから
きみはまってて そこで まってて

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曲名:クラスメイト 歌手:南波志帆