Wandering Soul 歌詞 LAZY ふりがな付

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よみ:Wandering Soul

Wandering Soul 歌詞

LAZY

2017.12.6 リリース
作詞
森雪之丞
作曲
井上俊次
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いつだって 永遠えいえんに…
いつだって 永遠えいえんに…

ベッドを抜ぬけ出だし
重おもいブーツを履はいた
手紙てがみの代かわりに
首くびのドッグタグ外はずし

旅立たびだちは紫むらさきの朝焼あさやけ
またひとつ哀かなしみは 増ふえるけど
Wandering Soul 揺ゆれる
Wandering Soul 遥はるか彼方かなた
未来みらいのオレが俺おれを 呼よんでる

少年しょうねんの 夢ゆめだった
キミと見上みあげた空そらは
いつだって 永遠えいえんに
胸むねにある
触ふれあって 溶とけあって
魂たましいたちの夏なつは
いつだって 永遠えいえんに
眩まぶしくて

孤独こどくを見みつけて
泣ないてくれたキミの
あの日ひの涙なみだが
傷きずを癒いやしたのさ

微笑ほほえみに包つつまれて静しずかに
年老としおいてゆくことも 悪わるくない
Wandering Soul だけど
Wandering Soul 風かぜの中なかで
まだ見みぬオレが俺おれを 待まってる

生いきるって 意味いみだった
キミに学まなんだ愛あいは
いつだって 永遠えいえんに
忘わすれない
彷徨さまよって 寄より添そって
そして最後さいごの旅たびは
いつだって 永遠えいえんに
終おわらない

ありがとう 愛あいの人ひと
また逢あう日ひまで ずっと…

少年しょうねんの 夢ゆめだった
キミと見上みあげた空そらは
いつだって 永遠えいえんに
胸むねにある
触ふれあって 溶とけあって
魂たましいたちの夏なつは
いつだって 永遠えいえんに
眩まぶしくて
いつだって…

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曲名:Wandering Soul 歌手:LAZY