罪の味 歌詞 中条きよし ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 中条きよし
  3. 罪の味歌詞
よみ:つみのあじ

罪の味 歌詞

中条きよし

2018.3.7 リリース
作詞
及川眠子
作曲
都志見隆
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
扉とびらが閉しまるそのとき
僕ぼくに何なにか言いいかけたね
あなたを乗のせた電車でんしゃが
闇やみの向むこうへ消きえてく
ただ逢あいたくて でも逢あうたびに
ヒリヒリと 胸むねが痛いたむ
帰かえる場所ところが ある人ひとのこと
愛あいしてしまった罪つみなのか

抱だきしめたい できるならば
夢ゆめだけじゃもう 足たりないから
何なにもかもを 忘わすれさせて
その唇くちびる ふさぎたい

輝かがやく月つきの明あかりに
今日きょうのあなたは無口むくちで
ひたすら僕ぼくの気持きもちに
気付きづかないふりするだけ
いま愛いとしくて でも愛いとしさは
悲かなしみに 姿すがた変かえて
あなたが守まもる幸しあわせさえも
こなごなに壊こわしてゆくけど

抱だきしめたい 一夜ひとよでいい
夢ゆめのままで 終おわれなくて
甘あまく苦にがい 罪つみの味あじを
その素肌すはだに 求もとめてる

抱だきしめたい 抱だきしめたい
夢ゆめだけじゃもう 足たりないから
何なにもかもを 忘わすれさせて
その唇くちびる ふさぎたい

罪の味 / 中条きよし の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:罪の味 歌手:中条きよし