星のダイアローグ 歌詞 スタァライト九九組 TVアニメ 少女☆歌劇 レヴュースタァライト OP ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. スタァライト九九組
  3. 星のダイアローグ歌詞
よみ:ほしのだいあろーぐ

星のダイアローグ 歌詞 TVアニメ 少女☆歌劇 レヴュースタァライト OP

友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
あの星ほしを掴つかむのはだあれ?
塔とうの頂上ちょうじょうで
静しずかに灯ともった炎ほのおが アツく胸むねを焦こがしていく

運命うんめいの輪わ 舞台ぶたいの上うえで躍おどらされている訳わけじゃない
飛とびたて

確たしかにあの日ひ見みたんだ
弾はじけた星ほしのキラめき
色褪いろあせた約束やくそくに
指ゆびが触ふれるまで

幕開まくあけ前まえに始はじまる
目めの前まえで綴つづられてく
生うまれ変かわった私わたしは
ここでキミに逢あえた
もう一度いちど

歯車はぐるまが回まわり始はじめたら
二度にどと止とまらない
季節きせつは躊躇ためらいを置おいて進すすむ 本気ほんきで駆かけ抜ぬけて

一人ひとりだけじゃ見みつけられない 夢ゆめだったから
さあ一緒いっしょに掴つかむよ

出番でばんをずっと待まってた
光ひかりのない舞台ぶたい袖そで
待まっている人ひとがいる
優やさしい笑顔えがおで

風かぜに吹ふかれた扉絵とびらえ
開ひらかれたページの果はて
誰だれも知しらない結末けつまつ
きっと明日あしたになれば
たどり着つく

いつか いつか
空そらに届とどきますように
今いまは 今いまは
なんでもない私わたしだけど
雨あめのあと 雲くもが去さり
手てのひらの上うえに
降ふり注そそいだ star light

あの頃ころには戻もどれない
何なにも知しらなかった日々ひび
胸むねを刺さす衝撃しょうげきを
浴あびてしまったから

あの時ときキミも見みたでしょう
弾はじけた星ほしのキラめき
昨日きのうのように覚おぼえてる
キミの言葉ことば 思おもい 眼差まなざし
手てを伸のばす きっとキミと二人ふたり
掴つかむから

星のダイアローグ / スタァライト九九組 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:星のダイアローグ 歌手:スタァライト九九組

最終獲得!待ち遠しいpt

210pt

歌詞公開までにみんながどれだけ楽しみにしてくれたか発表!